半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年10月26日-令和2年10月26日)

【提出】
2020/07/27 9:06
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる
重要な事項
当中間計算期間は2019年10月26日から2020年4月27日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第1期計算期間末
2019年10月25日現在
第2期中間計算期間末
2020年4月27日現在
1.計算期間の末日における
受益権の総数
8,038,478,300口1.計算期間の末日における
受益権の総数
8,454,636,274口
2.元本の欠損2.元本の欠損
純資産額が元本総額を
下回る場合における
その差額
424,346,721円純資産額が元本総額を
下回る場合における
その差額
3,352,810,511円
3.1口当たり純資産額0.9472円3.1口当たり純資産額0.6034円
(10,000口当たり純資産額)(9,472円)(10,000口当たり純資産額)(6,034円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期中間計算期間
自 2019年10月26日
至 2020年 4月27日
1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用
21,963,947円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第1期計算期間末
2019年10月25日現在
第2期中間計算期間末
2020年4月27日現在
1.貸借対照表計上額、
時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから当該帳簿価額を時価としております。
同左


同左
有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(元本の移動)
区分第1期計算期間末
自 2019年 2月15日
至 2019年10月25日
第2期中間計算期間末
自 2019年10月26日
至 2020年 4月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額995,409,588円8,038,478,300円
期中追加設定元本額7,179,888,120円1,906,542,519円
期中一部解約元本額136,819,408円1,490,384,545円


(参考)

本報告書の開示対象であるファンド(USマイクロキャップ株式ファンド)は、「USマイクロキャップ株式マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2020年4月27日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

USマイクロキャップ株式マザーファンド

貸借対照表
(単位:円)
2019年10月25日現在2020年4月27日現在
資産の部
流動資産
預金244,223,06156,733,203
金銭信託-401
コール・ローン3,599-
株式7,303,874,2884,946,835,190
未収入金-9,326,282
未収配当金5,186,7893,183,615
流動資産合計7,553,287,7375,016,078,691
資産合計7,553,287,7375,016,078,691
負債の部
流動負債
未払金3,889,7607,743,604
流動負債合計3,889,7607,743,604
負債合計3,889,7607,743,604
純資産の部
元本等
元本7,856,745,2478,153,236,300
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△307,347,270△3,144,901,213
元本等合計7,549,397,9775,008,335,087
純資産合計7,549,397,9775,008,335,087
負債純資産合計7,553,287,7375,016,078,691


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として株式の配当落ち日もしくは投資証券の権利落ち日において、確定配当金額もしくは確定収益分配金額、又は予想配当金額もしくは予想収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる
重要な事項
外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
2019年10月25日現在2020年4月27日現在
1.計算期間の末日における
受益権の総数
7,856,745,247口1.計算期間の末日における
受益権の総数
8,153,236,300口
2.元本の欠損2.元本の欠損
純資産額が元本総額を
下回る場合における
その差額
307,347,270円純資産額が元本総額を
下回る場合における
その差額
3,144,901,213円
3.1口当たり純資産額0.9609円3.1口当たり純資産額0.6143円
(10,000口当たり純資産額)(9,609円)(10,000口当たり純資産額)(6,143円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2019年10月25日現在2020年4月27日現在
1.貸借対照表計上額、
時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから当該帳簿価額を時価としております。
同左
有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(元本の移動)
区分自 2019年 2月15日
至 2019年10月25日
自 2019年10月26日
至 2020年 4月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首2019年2月15日2019年10月26日
期首元本額985,470,000円7,856,745,247円
期中追加設定元本額6,880,628,812円457,759,055円
期中一部解約元本額9,353,565円161,268,002円
期末元本額7,856,745,247円8,153,236,300円
元本の内訳※
USマイクロキャップ株式ファンド7,856,745,247円8,153,236,300円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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