半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2025/10/28-2026/10/26)

【提出】
2026/07/27 9:04
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他中間財務諸表作成のための
基礎となる事項
当ファンドの計算期間は原則として、毎年10月26日から翌年10月25日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当中間計算期間は2025年10月28日から2026年4月27日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(中間貸借対照表に関する注記)
第7期計算期間末
2025年10月27日現在
第8期中間計算期間末
2026年4月27日現在
1.計算期間の末日に
おける受益権の総数
2,091,911,918口1.中間計算期間の末日に
おける受益権の総数
1,933,787,425口
2.1口当たり純資産額2.3241円2.1口当たり純資産額3.0023円
(10,000口当たり純資産額)(23,241円)(10,000口当たり純資産額)(30,023円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7期計算期間
自 2024年10月26日
至 2025年10月27日
第8期中間計算期間
自 2025年10月28日
至 2026年 4月27日
1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用
27,837,888円15,259,968円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第7期計算期間末
2025年10月27日現在
第8期中間計算期間末
2026年4月27日現在
1.中間貸借対照表計上額、
時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから当該帳簿価額を時価としております。
同左


同左
有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(元本の移動)
区分第7期計算期間
自 2024年10月26日
至 2025年10月27日
第8期中間計算期間
自 2025年10月28日
至 2026年 4月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,469,919,300円2,091,911,918円
期中追加設定元本額119,284,769円27,093,063円
期中一部解約元本額497,292,151円185,217,556円


(参考)

本報告書の開示対象であるファンド(USマイクロキャップ株式ファンド)は、「USマイクロキャップ株式マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2026年4月27日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

USマイクロキャップ株式マザーファンド

貸借対照表
(単位:円)
2025年10月27日現在2026年4月27日現在
資産の部
流動資産
預金106,606,806155,217,453
コール・ローン21,271823,202
株式4,941,875,9145,860,807,778
未収入金13,284,11031,452,555
未収配当金2,166,0907,341,962
未収利息-15
流動資産合計5,063,954,1916,055,642,965
資産合計5,063,954,1916,055,642,965
負債の部
流動負債
未払金25,659,30128,627,218
流動負債合計25,659,30128,627,218
負債合計25,659,30128,627,218
純資産の部
元本等
元本1,878,374,0931,716,295,704
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)3,159,920,7974,310,720,043
元本等合計5,038,294,8906,027,015,747
純資産合計5,038,294,8906,027,015,747
負債純資産合計5,063,954,1916,055,642,965


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び
評価方法
外国為替予約取引
個別法に基づき、計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として株式の配当落ち日もしくは投資証券の権利落ち日において、確定配当金額もしくは確定収益分配金額、又は予想配当金額もしくは予想収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための
基礎となる事項
外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)
2025年10月27日現在2026年4月27日現在
1.計算期間の末日における
受益権の総数
1,878,374,093口1.計算期間の末日における
受益権の総数
1,716,295,704口
2.1口当たり純資産額2.6823円2.1口当たり純資産額3.5116円
(10,000口当たり純資産額)(26,823円)(10,000口当たり純資産額)(35,116円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2025年10月27日現在2026年4月27日現在
1.貸借対照表計上額、
時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから当該帳簿価額を時価としております。
同左
有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。

(元本の移動)
区分自 2024年10月26日
至 2025年10月27日
自 2025年10月28日
至 2026年 4月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首2024年10月26日2025年10月28日
期首元本額2,263,839,914円1,878,374,093円
期中追加設定元本額9,405,176円1,810,127円
期中一部解約元本額394,870,997円163,888,516円
期末元本額1,878,374,093円1,716,295,704円
元本の内訳※
USマイクロキャップ株式ファンド1,802,339,488円1,641,487,602円
USマイクロキャップ株式ファンドW
(一般投資家私募、適格機関投資家転売制限付)
33,658,661円32,140,346円
USマイクロキャップ株式ファンドY-1
(一般投資家私募、適格機関投資家転売制限付)
42,375,944円42,667,756円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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