有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年7月18日-令和3年1月18日)

【提出】
2021/04/15 9:11
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当期
自 2020年 7月18日 至 2021年 1月18日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
2021年 1月17日が休日のため、当特定期間末日は2021年 1月18日としております。このため、当特定期間は185日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年 7月17日現在
当期
2021年 1月18日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,377,170,610口2,188,918,009口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
380,979,867円127,541,823円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.8397円一口当たり純資産額0.9417円
(一万口当たり純資産額)(8,397円)(一万口当たり純資産額)(9,417円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目前期
自 2020年 1月18日
至 2020年 7月17日
当期
自 2020年 7月18日
至 2021年 1月18日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程2020年 1月18日から
2020年 3月17日まで
の計算期間
2020年 7月18日から
2020年 9月17日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額15,585,381円17,281,466円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額80,074,033円98,263,345円
分配準備積立金額175,661,455円165,544,608円
当ファンドの分配対象収益額271,320,869円281,089,419円
当ファンドの期末残存口数2,303,800,425口2,356,354,684口
1万口当たり収益分配対象額1,177.70円1,192.88円
1万口当たり分配金額55.00円55.00円
収益分配金金額12,670,902円12,959,950円
2020年 3月18日から
2020年 5月18日まで
の計算期間
2020年 9月18日から
2020年11月17日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額4,313,702円8,325,935円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額89,328,064円94,228,913円
分配準備積立金額176,877,933円160,217,123円
当ファンドの分配対象収益額270,519,699円262,771,971円
当ファンドの期末残存口数2,370,699,311口2,236,026,219口
1万口当たり収益分配対象額1,141.09円1,175.16円
1万口当たり分配金額55.00円55.00円
収益分配金金額13,038,846円12,298,144円
2020年 5月19日から
2020年 7月17日まで
の計算期間
2020年11月18日から
2021年 1月18日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額20,842,983円16,211,269円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額94,653,228円97,094,432円
分配準備積立金額163,557,362円148,375,239円
当ファンドの分配対象収益額279,053,573円261,680,940円
当ファンドの期末残存口数2,377,170,610口2,188,918,009口
1万口当たり収益分配対象額1,173.86円1,195.46円
1万口当たり分配金額55.00円55.00円
収益分配金金額13,074,438円12,039,049円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目前期
自 2020年 1月18日
至 2020年 7月17日
当期
自 2020年 7月18日
至 2021年 1月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目前期
自 2020年 1月18日
至 2020年 7月17日
当期
自 2020年 7月18日
至 2021年 1月18日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動

項目前期
自 2020年 1月18日
至 2020年 7月17日
当期
自 2020年 7月18日
至 2021年 1月18日
期首元本額2,186,971,200円2,377,170,610円
期中追加設定元本額295,309,684円141,100,811円
期中解約元本額105,110,274円329,353,412円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
2020年 7月17日現在
当期
2021年 1月18日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券276,670,84245,296,063
合計276,670,84245,296,063

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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