有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年7月20日-令和4年1月17日)

【提出】
2022/04/14 9:15
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当期
自 2021年 7月20日 至 2022年 1月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
2021年 7月17日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日は2021年 7月19日としております。このため、当特定期間は182日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)

前期
2021年 7月19日現在
当期
2022年 1月17日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,972,194,205口1,608,515,212口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額1.0278円一口当たり純資産額1.1105円
(一万口当たり純資産額)(10,278円)(一万口当たり純資産額)(11,105円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目前期
自 2021年 1月19日
至 2021年 7月19日
当期
自 2021年 7月20日
至 2022年 1月17日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程2021年 1月19日から
2021年 3月17日まで
の計算期間
2021年 7月20日から
2021年 9月17日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額17,682,855円14,810,556円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額98,013,720円91,451,736円
分配準備積立金額148,388,015円128,081,598円
当ファンドの分配対象収益額264,084,590円234,343,890円
当ファンドの期末残存口数2,160,006,222口1,851,834,299口
1万口当たり収益分配対象額1,222.59円1,265.45円
1万口当たり分配金額55.00円55.00円
収益分配金金額11,880,034円10,185,088円
2021年 3月18日から
2021年 5月17日まで
の計算期間
2021年 9月18日から
2021年11月17日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額8,902,179円11,812,333円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額95,973,655円82,400,443円
分配準備積立金額142,000,144円118,304,571円
当ファンドの分配対象収益額246,875,978円212,517,347円
当ファンドの期末残存口数2,037,875,361口1,657,974,157口
1万口当たり収益分配対象額1,211.41円1,281.77円
1万口当たり分配金額55.00円55.00円
収益分配金金額11,208,314円9,118,857円
2021年 5月18日から
2021年 7月19日まで
の計算期間
2021年11月18日から
2022年 1月17日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額16,451,697円8,725,697円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額94,229,873円80,337,795円
分配準備積立金額133,861,575円117,003,853円
当ファンドの分配対象収益額244,543,145円206,067,345円
当ファンドの期末残存口数1,972,194,205口1,608,515,212口
1万口当たり収益分配対象額1,239.93円1,281.09円
1万口当たり分配金額55.00円55.00円
収益分配金金額10,847,068円8,846,833円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目前期
自 2021年 1月19日
至 2021年 7月19日
当期
自 2021年 7月20日
至 2022年 1月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、以下の事項について審議を行い、運用本部に必要な勧告または是正を命じます。
1.パフォーマンス評価
2.リスク分析
3.運用ガイドラインチェック
4.その他運用リスクに関する事項に関する報告や承認等
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目前期
自 2021年 1月19日
至 2021年 7月19日
当期
自 2021年 7月20日
至 2022年 1月17日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動

項目前期
自 2021年 1月19日
至 2021年 7月19日
当期
自 2021年 7月20日
至 2022年 1月17日
期首元本額2,188,918,009円1,972,194,205円
期中追加設定元本額102,258,551円55,161,968円
期中解約元本額318,982,355円418,840,961円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
2021年 7月19日現在
当期
2022年 1月17日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券4,833,80017,001,119
合計4,833,80017,001,119

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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