- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)先物取引の時価は、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。
2022/10/21 9:07- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年7月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,448,099,465,563 |
| 追加型株式投資信託 | 810 | 14,656,448,211,575 |
| 単位型公社債投資信託 | 25 | 51,328,900,179 |
| 単位型株式投資信託 | 221 | 1,098,492,267,151 |
| 合計 | 1,082 | 17,254,368,844,468 |
2022/10/21 9:07- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.814%(税抜0.74%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)については、以下の通りとします。
2022/10/21 9:07- #4 投資リスク(連結)
・受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。
・分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
(2) リスク管理体制
2022/10/21 9:07- #5 投資制限(連結)
1.マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。
2.委託会社は、信託財産に属するマザーファンド受益証券以外の投資信託証券(上場投資信託証券(金融商品取引所に上場等(不動産投資信託証券については、予定を含みます。)され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。)を除きます。以下同じ。)への実質投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
④ 外貨建資産(約款 運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限)
2022/10/21 9:07- #6 投資対象(連結)
② 外貨建資産への投資は行いません。
③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
④ デリバティブ取引の利用はヘッジ目的に限定します。
2022/10/21 9:07- #7 投資方針(連結)
b.株式の実質投資割合※は原則として高位を維持しますが、有価証券指数等先物取引(TOPIX先物取引等)を活用し、株式の実質投資割合と有価証券指数等先物取引(TOPIX先物取引等)の合計組入比率を、原則として0%から20%の範囲内で機動的にコントロールします。
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、当ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の当ファンドの信託財産総額または信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。)
*有価証券指数等先物取引の詳細については、後記「(5) 投資制限 a.約款で定める投資制限 ⑦ 先物取引等」をご参照ください。
2022/10/21 9:07- #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2022/10/21 9:07- #9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 2022年7月29日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 70,203,244 | 9.92 |
| 純資産総額 | 707,780,194 | 100.00 |
その他資産の投資状況
2022/10/21 9:07- #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | △0 | △0 | 71,227 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △12,000 |
| 当期純利益 | | | 14,125 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 0 | 0 | 0 |
| 当期変動額合計 | 0 | 0 | 2,125 |
| 当期末残高 | △0 | △0 | 73,353 |
第37期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/10/21 9:07- #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第36期(2021年3月31日現在) | 第37期(2022年3月31日現在) |
| 負債合計 | 5,570百万円 | 4,740百万円 |
| 純資産 | 79,038百万円 | 72,022百万円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2022/10/21 9:07- #12 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第3期2021年7月26日現在 | 第4期2022年7月22日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1.0181円 | 1.0201円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,181円) | (10,201円) |
2022/10/21 9:07- #13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2022年7月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2022/10/21 9:07- #14 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 2022年7月29日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,275,143,421円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 707,780,194円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 695,658,208口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.0174円 |
(参考)
2022/10/21 9:07- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:百万円) |
| 負債合計 | | 31,404 | | 26,236 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2022/10/21 9:07- #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>② 当ファンドの基準価額は、委託会社の毎営業日(土曜日、日曜日、「国民の祝日に関する法律」に定める休日ならびに12月31日、1月2日および1月3日以外の日とします。)に計算されます。基準価額については、販売会社または委託会社にお問い合わせください。なお、委託会社に対する照会は下記においてできます。基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。
2022/10/21 9:07- #17 附属明細表(連結)
貸借対照表
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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