半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成31年1月29日-令和2年1月27日)

【提出】
2019/10/28 9:02
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成31年1月29日
至 令和1年7月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、平成31年1月29日から令和1年7月28日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成31年1月28日現在
当中間計算期間末
令和1年7月28日現在
1.元本状況
期首元本額9,154,192,620円10,611,489,389円
期中追加設定元本額3,252,180,871円1,482,217,091円
期中一部解約元本額1,794,884,102円919,817,248円
2.受益権の総数10,611,489,389口11,173,889,232口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成30年1月30日 至 平成30年7月29日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 平成31年1月29日 至 令和1年7月28日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
令和1年7月28日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成31年1月28日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和1年7月28日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成31年1月28日現在
当中間計算期間末
令和1年7月28日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.2187円1.2634円
「1口=1円(10,000口=12,187円)」「1口=1円(10,000口=12,634円)」


<参考>当ファンドは、「年金日本株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
年金日本株式マザーファンド

(1)中間貸借対照表
区分前計算期間末
平成31年1月28日現在
当中間計算期間末
令和1年7月28日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン1,317,138,487435,371,257
株式58,162,471,23057,245,529,520
未収入金764,340,940715,701,487
未収配当金62,977,50022,522,300
流動資産合計60,306,928,15758,419,124,564
資産合計60,306,928,15758,419,124,564
負債の部
流動負債
未払金819,979,874679,800,886
未払解約金29,283,73636,092,547
未払利息-2,340
その他未払費用14,6082,530
流動負債合計849,278,218715,898,303
負債合計849,278,218715,898,303
純資産の部
元本等
元本27,697,243,29925,809,116,952
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)31,760,406,64031,894,109,309
元本等合計59,457,649,93957,703,226,261
純資産合計59,457,649,93957,703,226,261
負債純資産合計60,306,928,15758,419,124,564


(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成31年1月29日
至 令和1年7月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、平成31年1月29日から令和1年7月28日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成31年1月28日現在
当中間計算期間末
令和1年7月28日現在
1.元本状況
期首元本額27,408,346,720円27,697,243,299円
期中追加設定元本額4,420,360,189円1,610,408,249円
期中一部解約元本額4,131,463,610円3,498,534,596円
元本の内訳
大和住銀DC日本株式ファンド9,066,966,399円8,827,862,735円
大和住銀DC年金設計ファンド30409,633,703円407,545,135円
大和住銀DC年金設計ファンド501,120,560,768円1,105,686,416円
大和住銀DC年金設計ファンド701,425,103,612円1,446,153,379円
大和住銀DC国内株式ファンド6,058,715,602円6,347,516,167円
大和住銀年金専用日本株式F-1(適格機関投資家限定)8,066,326,400円6,268,134,032円
大和住銀日本株式ファンドVA(適格機関投資家限定)1,338,190,213円1,202,753,467円
大和住銀年金設計ファンド30VA(適格機関投資家専用)2,522,300円2,521,697円
大和住銀年金設計ファンド50VA(適格機関投資家専用)16,376,054円14,598,108円
大和住銀年金設計ファンド70VA(適格機関投資家専用)7,645,917円7,268,065円
大和住銀バランスファンド60(適格機関投資家限定)183,170,476円177,089,031円
大和住銀世界資産バランスVA(適格機関投資家限定)2,031,855円1,988,720円
合計27,697,243,299円25,809,116,952円
2.受益権の総数27,697,243,299口25,809,116,952口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
令和1年7月28日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成31年1月28日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和1年7月28日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成31年1月28日現在
当中間計算期間末
令和1年7月28日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
2.1467円2.2358円
「1口=1円(10,000口=21,467円)」「1口=1円(10,000口=22,358円)」

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