(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2021年1月18日
- 334万
- 2021年7月16日 -0.59%
- 332万
個別
- 2021年1月18日
- 3045万
- 2021年7月16日 -10.42%
- 2728万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ニ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2021/10/13 9:04
当ファンドは、受益者が一部解約の実行の請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な信託約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
ホ 販売会社との契約の更改等 - #2 その他の関係法人の概況(連結)
- ロ 販売会社2021/10/13 9:04
委託会社との間で締結された販売契約に基づき、日本における当ファンドの募集・販売の取扱い、投資信託説明書(目論見書)の提供、一部解約の実行の請求の受付け、収益分配金、償還金の支払事務等を行います。
3【資本関係】 - #3 ファンドの仕組み(連結)
- (イ)委託会社 「三井住友DSアセットマネジメント株式会社」2021/10/13 9:04
証券投資信託契約に基づき、信託財産の運用指図、投資信託説明書(目論見書)および運用報告書の作成等を行います。
(ロ)受託会社 「三井住友信託銀行株式会社」 - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- その他資産(投資信託証券(債券 一般))2021/10/13 9:04
…目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券を通じて実質的に債券(一般)に主として投資する旨の記載があるものをいいます。債券(一般)とは、属性区分において公債、社債、その他債券属性にあてはまらない全てのものをいいます。
年12回(毎月)…目論見書又は投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 - #5 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2021/10/13 9:04
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (6)投資有価証券2021/10/13 9:04
これらの時価について、投資信託等については取引所の価格、取引金融機関から提示された価格及び公表されている基準価格によっております。
(7)長期差入保証金 - #7 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2021/10/13 9:04
(重要な会計上の見積りに関する注記)項目 当期自 2021年1月19日至 2021年7月16日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券及び親投資信託受益証券移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2.収益及び費用の計上基準 (1)受取配当金 外国投資信託受益証券についての受取配当金は、原則として、投資信託受益証券の分配落ち日において、確定分配金額を計上しております。 (2)有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。
会計上の見積りについて、翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目を識別していないため、注記を省略しております。 - #8 附属明細表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2021/10/13 9:04
(重要な会計上の見積りに関する注記)項目 自 2021年1月19日至 2021年7月16日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 地方債証券、特殊債券及び社債券個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
会計上の見積りについて、翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目を識別していないため、注記を省略しております。