有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
②信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息および信託財産にかかる監査報酬ならびに当該監査報酬にかかる消費税等相当額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
③信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率0.01026%*(税抜0.0095%)以内の率を乗じて得た額とし、各特定期末(毎年1月、7月に属する計算期末)または信託終了時に信託財産中から支弁します。また、委託会社は信託財産の規模等を考慮してその率または金額を変更することができます。
*消費税率が10%になった場合は、年率0.01045%となります。
2019/04/01 9:10
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年1月31日現在における三井住友アセットマネジメント株式会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。
本 数(本)純資産総額(円)
追加型株式投資信託4615,697,482,455,782
単位型株式投資信託92474,652,949,632
追加型公社債投資信託128,708,114,745
単位型公社債投資信託112297,559,017,761
合 計6666,498,402,537,920
e border="0" style="margin-left:29.95pt;border-collapse:collapse">本 数(本)純資産総額(円)追加型株式投資信託4615,697,482,455,782単位型株式投資信託92474,652,949,632追加型公社債投資信託128,708,114,745単位型公社債投資信託112297,559,017,761合 計6666,498,402,537,920(ご参考)
2019年1月31日現在における大和住銀投信投資顧問株式会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。
2019/04/01 9:10
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.269%*1(税抜1.175%)を乗じて得た金額とします。委託会社は販売会社に対して、販売会社の行う業務に対する代行手数料を支払います。委託会社、販売会社および受託会社の間の配分は以下の表のとおりです。
e border="1" style="margin-left:10.5pt;border-collapse:collapse;border:none">委託会社販売会社受託会社年率0.55%(税抜)年率0.60%(税抜)年率0.025%(税抜)※当ファンドが投資対象とする投資信託証券では、管理報酬等が年率0.69%程度かかりますので、当ファンドにおける実質的な信託報酬は年率1.959%*2(税込)程度です。
2019/04/01 9:10
#4 投資制限(連結)
(イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認められたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
(ロ)前項の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、前項の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
2019/04/01 9:10
#5 投資対象(連結)
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">当ファンドが投資対象とする投資信託証券の概要当ファンドが投資対象とする投資信託証券の概要は以下の通りです。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">投資信託証券の概要は、2019年1月末現在で委託会社が知り得る情報を基に作成しています。
ファンド名US Value Equity Concentrated Fund Quartet Class A
主要投資対象米国の株式を主要投資対象とします。また、スワップ取引を通じて、為替取引、株価指数オプション取引ならびに通貨オプション取引を活用します。
投資方針1.主として米国の株式に投資しつつ、為替取引および株価指数と通貨のカバードコール戦略を組み合わせることで、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。<米国株投資戦略>・株式への投資に当たっては、主にPERから見た割安度に着目し、利益の成長が期待できる銘柄に厳選投資します。通常時においては、30銘柄から40銘柄程度に投資することを基本とします。※銘柄数は将来変更される場合があります。・株式の運用は、コロンビア・マネジメント・インベストメント・アドバイザーズ・エルエルシーが行います。<高金利通貨戦略>・高金利の通貨の買いと米ドルの売りの為替取引を行います。・取引対象通貨は、ブラジルレアルとします。<株式カバードコール戦略>・株式カバードコール戦略は、米国の株価指数にかかるコールオプションの売りを行うことでオプションプレミアムの確保を目指す戦略です。・株式カバードコール戦略は、原則としてファンドの純資産総額の50%程度のコールオプションの売りを行います。<通貨カバードコール戦略>・通貨カバードコール戦略は、円に対する高金利通貨(ブラジルレアル)のコールオプションの売りを行うことでオプションプレミアムの確保を目指す戦略です。・通貨カバードコール戦略は、原則としてファンドの純資産総額の50%程度のコールオプションの売りを行います。※カバードコール戦略では、原則として、権利行使が満期日のみに限定されているオプションを利用することを基本とします。※高金利通貨戦略および株式・通貨のカバードコール戦略については、クレディ・スイス・インターナショナルを相手方とするスワップ取引を通じて当該戦略を行った場合の投資成果を享受します。2.資金動向、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
主な投資制限・株式への投資割合には、制限を設けません。・同一銘柄の株式への投資割合は、原則として信託財産の純資産総額の10%以内とします。・同一セクターへの投資割合は、原則として取得時において信託財産の純資産総額の50%以内とします。・デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。
収益の分配原則毎月行います。
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">ファンド名US Value Equity Concentrated Fund Quartet Class A基本的性格ケイマン籍/外国投資信託受益証券/円建て運用目的主に米国の金融商品取引所に上場する株式(REITやETF等に投資する場合があります。)に投資します。
また、スワップ取引を通じて、実質的に高金利通貨の買いと米ドルの売りの為替取引ならびに米国の株価指数のコールオプションの売りと円に対する高金利通貨のコールオプションの売りを行うことで、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。主要投資対象米国の株式を主要投資対象とします。また、スワップ取引を通じて、為替取引、株価指数オプション取引ならびに通貨オプション取引を活用します。投資方針1.主として米国の株式に投資しつつ、為替取引および株価指数と通貨のカバードコール戦略を組み合わせることで、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。
2019/04/01 9:10
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
イ.主要銘柄の明細
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">銘柄名種類株数、口数簿価単価(円)評価単価(円)利率(%)投資国・地域業種又は額面金額簿価(円)時価(円)償還期限比率1US Value Equity Concentrated Fund Quartet Class A投資信託受益証券4,326,648,3780.31790.3574-95.85%ケイマン諸島-1,375,797,3891,546,344,130-2マネー・マネジメント・マザーファンド親投資信託受益証券799,2810.99920.9993-0.05%日本-798,721798,721-(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
ロ.投資有価証券の種類別投資比率
2019/04/01 9:10
#7 投資状況(連結)
(2019年1月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)66,127,2314.10%
純資産総額1,613,270,082100.00%
e border="1" style="margin-left:21.25pt;border-collapse:collapse;border:none">投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率親投資信託受益証券
(マネー・マネジメント・マザーファンド)日本798,7210.05%投資信託受益証券ケイマン諸島1,546,344,13095.85%コール・ローン、その他の資産(負債控除後)66,127,2314.10%純資産総額1,613,270,082100.00%(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2019/04/01 9:10
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
積立金別途積立金繰越利益
剰余金当期首残高2,000,0008,628,9848,628,984284,24560,0001,476,95921,984,81123,806,01534,434,999当期変動額剰余金の配当△ 2,010,960△ 2,010,960△ 2,010,960当期純利益3,519,2233,519,2233,519,223株主資本以外の項目の当期変動額(純額)当期変動額合計------1,508,2631,508,2631,508,263当期末残高2,000,0008,628,9848,628,984284,24560,0001,476,95923,493,07425,314,27935,943,263
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高517,775517,77534,952,774
当期変動額
剰余金の配当△ 2,010,960
当期純利益3,519,223
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△ 190,658△ 190,658△ 190,658
当期変動額合計△ 190,658△ 190,6581,317,604
当期末残高327,116327,11636,270,379
e border="0" style="width:250.6pt;margin-left:1.4pt;border-collapse:collapse">評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計当期首残高517,775517,77534,952,774当期変動額剰余金の配当△ 2,010,960当期純利益3,519,223株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△ 190,658△ 190,658△ 190,658当期変動額合計△ 190,658△ 190,6581,317,604当期末残高327,116327,11636,270,379当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
e border="0" style="width:489.1pt;margin-left:1.4pt;border-collapse:collapse">(単位:千円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本
2019/04/01 9:10
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表
(単位:千円)
純資産の部
株主資本
e border="0" style="width:481.95pt;margin-left:4.8pt;border-collapse:collapse">(単位:千円)第34期中間会計期間(平成30年9月30日)資産の部流動資産現金及び預金19,085,678顧客分別金信託20,010前払費用414,616未収委託者報酬7,225,367未収運用受託報酬1,541,190未収投資助言報酬306,565未収収益51,614その他53,465流動資産合計28,698,508固定資産有形固定資産※1508,186無形固定資産437,397投資その他の資産投資有価証券9,519,317関係会社株式10,412,523繰延税金資産1,364,662その他1,500,406投資その他の資産合計22,796,910固定資産合計23,742,493資産合計52,441,002負債の部流動負債顧客からの預り金649その他の預り金116,730未払金3,491,463未払費用3,428,351未払法人税等1,080,277前受収益8,509賞与引当金1,233,571その他※2228,340流動負債合計9,587,893固定負債退職給付引当金3,435,254賞与引当金41,631その他1,383固定負債合計3,478,268負債合計13,066,162純資産の部株主資本資本金2,000,000資本剰余金資本準備金8,628,984資本剰余金合計8,628,984利益剰余金利益準備金284,245その他利益剰余金配当準備積立金60,000別途積立金1,476,959繰越利益剰余金26,222,740利益剰余金合計28,043,944株主資本合計38,672,928評価・換算差額等その他有価証券評価差額金701,911評価・換算差額等合計701,911純資産合計39,374,840負債純資産合計52,441,002(2)中間損益計算書
e border="0" style="width:481.95pt;margin-left:4.95pt;border-collapse:collapse">(単位:千円)第34期中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)営業収益委託者報酬20,003,107運用受託報酬3,216,910投資助言報酬696,543その他の営業収益117,677営業収益計24,034,239営業費用15,495,987一般管理費※15,200,633営業利益3,337,618営業外収益※213,622営業外費用※310,296経常利益3,340,944特別利益※4293,441特別損失※535,355税引前中間純利益3,599,031法人税、住民税及び事業税1,010,764法人税等調整額104,205法人税等合計1,114,969中間純利益2,484,061(3)中間株主資本等変動計算書
2019/04/01 9:10
#10 注記表(連結)
(1口当たり情報)
前期平成30年7月4日現在当期平成31年1月4日現在
1口当たり純資産1口当たり純資産
0.5026円0.4190円
e border="1" style="margin-left:6.25pt;border-collapse:collapse;border:none">前期
平成30年7月4日現在当期
2019/04/01 9:10
#11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
純資産総額(百万円)1口当りの純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="1" style="margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse;border:none">純資産総額(百万円)1口当りの純資産額(円)(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)設定時
2019/04/01 9:10
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(2019年1月末現在)
2019/04/01 9:10
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" style="width:493.3pt;margin-left:4.95pt;border-collapse:collapse">(単位:千円)前事業年度当事業年度(平成29年3月31日)(平成30年3月31日)資産の部流動資産現金及び預金13,279,38420,873,870顧客分別金信託20,00820,010前払費用351,526402,249未収入金40,54439,030未収委託者報酬5,511,7156,332,203未収運用受託報酬1,297,1041,725,215未収投資助言報酬343,523316,407未収収益20,78950,321繰延税金資産482,535715,988その他の流動資産5,56010,891流動資産合計21,352,69130,486,188固定資産有形固定資産※1建物198,767185,371器具備品261,096300,694有形固定資産合計459,864486,065無形固定資産ソフトウェア493,806409,765ソフトウェア仮勘定141,0255,755電話加入権6856商標権3-無形固定資産合計634,903415,576投資その他の資産投資有価証券12,098,37210,616,594関係会社株式10,412,52310,412,523長期差入保証金677,681658,505長期前払費用61,28269,423会員権7,8197,819繰延税金資産871,577678,459投資その他の資産合計24,129,25722,443,325固定資産合計25,224,02523,344,968資産合計46,576,71753,831,157
(単位:千円)
純資産の部
株主資本
e border="0" style="width:493.3pt;margin-left:4.95pt;border-collapse:collapse">(単位:千円)前事業年度当事業年度(平成29年3月31日)(平成30年3月31日)負債の部流動負債顧客からの預り金30484その他の預り金80,38092,326未払金未払収益分配金655649未払償還金140,124137,522未払手数料2,424,3182,783,763その他未払金52,903236,739未払費用2,564,6253,433,641未払消費税等160,571547,706未払法人税等661,4671,785,341賞与引当金1,001,0681,507,256その他の流動負債4451,408流動負債合計7,086,86410,526,438固定負債退職給付引当金3,177,1313,319,830賞与引当金40,16799,721その他の固定負債2,1743,363固定負債合計3,219,4733,422,915負債合計10,306,33713,949,354純資産の部株主資本資本金2,000,0002,000,000資本剰余金資本準備金8,628,9848,628,984資本剰余金合計8,628,9848,628,984利益剰余金利益準備金284,245284,245その他利益剰余金配当準備積立金60,00060,000別途積立金1,476,9591,476,959繰越利益剰余金23,493,07426,561,078利益剰余金合計25,314,27928,382,283株主資本計35,943,26339,011,267評価・換算差額等その他有価証券評価差額金327,116870,535評価・換算差額等合計327,116870,535純資産合計36,270,37939,881,802負債・純資産合計46,576,71753,831,157
2019/04/01 9:10
#14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
①基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主要投資対象の評価方法>
有価証券等評価方法
投資信託証券(外国籍)原則として、基準価額計算日に知り得る直近の純資産額(上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場)で評価します。
e border="1" style="margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse;border:none">有価証券等評価方法投資信託証券
2019/04/01 9:10
#15 附属明細表(連結)
e border="0" style="margin-left:10.5pt;border-collapse:collapse">マネー・マネジメント・マザーファンド(1)貸借対照表
区分平成30年7月4日現在平成31年1月4日現在
金額(円)金額(円)
負債合計2465,406
純資産の部
元本等
e border="1" style="margin-left:6.25pt;border-collapse:collapse;border:none">区分平成30年7月4日現在平成31年1月4日現在金額(円)金額(円)資産の部流動資産コール・ローン13,854,83510,083,934特殊債券35,122,56628,100,872未収利息148,64792,396前払費用102,61217,281流動資産合計49,228,66038,294,483資産合計49,228,66038,294,483負債の部流動負債未払解約金-5,000その他未払費用246406流動負債合計2465,406負債合計2465,406純資産の部元本等元本49,249,81938,314,641剰余金剰余金又は欠損金(△)△21,405△25,564元本等合計49,228,41438,289,077純資産合計49,228,41438,289,077負債純資産合計49,228,66038,294,483(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2019/04/01 9:10
#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(2019年1月末現在)
投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)9,605,25525.49%
純資産総額37,686,215100.00%
e border="1" style="margin-left:21.25pt;border-collapse:collapse;border:none">投資資産の種類国・地域名時価合計(円)投資比率特殊債券日本28,080,96074.51%コール・ローン、その他の資産(負債控除後)9,605,25525.49%純資産総額37,686,215100.00%(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(2) 投資資産
2019/04/01 9:10

IRBANK 採用情報

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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プロダクトMLエンジニア

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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