大和住銀ジャパン・ファンダメンタル・アクティブ・…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和4年3月8日-令和5年3月6日)

    【提出】
    2022/12/01 9:11
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第8期中間計算期間
    自 2022年3月8日
    至 2022年9月7日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
    当中間計算期間は前期末が休日のため、2022年3月8日から2022年9月7日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第7期
    (2022年3月7日現在)
    第8期中間計算期間
    (2022年9月7日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数396,685,350口326,622,480口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.3543円
    (1万口当たりの純資産額13,543円)
    1口当たり純資産額 1.4572円
    (1万口当たりの純資産額14,572円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第8期中間計算期間
    (2022年9月7日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項 目第7期
    (2022年3月7日現在)
    第8期中間計算期間
    (2022年9月7日現在)
    期首元本額400,598,966円396,685,350円
    期中追加設定元本額605,220,236円4,441,036円
    期中一部解約元本額609,133,852円74,503,906円


    (参考)
    大和住銀ジャパン・ファンダメンタル・アクティブ・ファンド(ダイワSMA専用)は、「ジャパン・ファンダメンタル・アクティブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    ジャパン・ファンダメンタル・アクティブ・マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2022年3月7日現在)(2022年9月7日現在)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託501,077786,033
    コール・ローン23,634,40522,467,602
    株式512,669,600453,090,310
    派生商品評価勘定8,900-
    未収入金8,306,0272,827,277
    未収配当金765,650167,400
    前払金1,135,00024,000
    差入委託証拠金885,000810,000
    流動資産合計547,905,659480,172,622
    資産合計547,905,659480,172,622
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-85,100
    未払金2,474,5551,180,382
    未払解約金8,310,0253,041,395
    その他未払費用7063
    流動負債合計10,784,6504,306,940
    負債合計10,784,6504,306,940
    純資産の部
    元本等
    元本358,721,397293,184,264
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)178,399,612182,681,418
    元本等合計537,121,009475,865,682
    純資産合計537,121,009475,865,682
    負債純資産合計547,905,659480,172,622


    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2022年3月8日
    至 2022年9月7日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2022年3月7日現在)(2022年9月7日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数358,721,397口293,184,264口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.4973円
    (1万口当たりの純資産額14,973円)
    1口当たり純資産額 1.6231円
    (1万口当たりの純資産額16,231円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2022年9月7日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2022年3月7日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    TOPIX 先物 0406月17,681,100-17,690,0008,900
    小計17,681,100-17,690,0008,900
    合 計17,681,100-17,690,0008,900

    (2022年9月7日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    TOPIX 先物 0412月19,065,100-18,980,000△85,100
    小計19,065,100-18,980,000△85,100
    合 計19,065,100-18,980,000△85,100
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2022年3月7日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額366,223,506円
    同期中における追加設定元本額553,033,221円
    同期中における一部解約元本額560,535,330円
    2022年3月7日現在の元本の内訳
    大和住銀ジャパン・ファンダメンタル・アクティブ・ファンド(ダイワSMA専用)358,721,397円
    合 計358,721,397円

    (2022年9月7日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額358,721,397円
    同期中における追加設定元本額4,047,740円
    同期中における一部解約元本額69,584,873円
    2022年9月7日現在の元本の内訳
    大和住銀ジャパン・ファンダメンタル・アクティブ・ファンド(ダイワSMA専用)293,184,264円
    合 計293,184,264円

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