半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成31年1月15日-令和1年12月20日)

【提出】
2019/10/11 9:10
【資料】
PDFをみる
【項目】
36項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成31年1月15日
至 令和1年7月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目当中間計算期間末
令和1年7月14日現在
1.元本状況
期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額-
期中一部解約元本額-
2.受益権の総数1,000,000口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間計算期間(自 平成31年1月15日 至 令和1年7月14日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
令和1年7月14日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末(令和1年7月14日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
当中間計算期間末
令和1年7月14日現在
1口当たり純資産額
1.0592円
「1口=1円(10,000口=10,592円)」


<参考>当ファンドは、「ひとくふう日本株式マザーファンド」、「ひとくふう先進国株式マザーファンド」及び「キャリーエンハンスト・グローバル債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
ひとくふう日本株式マザーファンド

(1)貸借対照表
区分令和1年7月14日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン3,656,623
株式252,450,500
未収配当金525,750
流動資産合計256,632,873
資産合計256,632,873
負債の部
流動負債
未払解約金919
未払利息20
その他未払費用6
流動負債合計945
負債合計945
純資産の部
元本等
元本212,159,277
剰余金
剰余金又は欠損金(△)44,472,651
元本等合計256,631,928
純資産合計256,631,928
負債純資産合計256,632,873


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成31年1月15日
至 令和1年7月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年7月14日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額210,106,810円
期中追加設定元本額26,187,375円
期中一部解約元本額24,134,908円
元本の内訳
ひとくふう日本株式ファンド130,395,987円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2030173,938円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2040263,934円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2050348,484円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2060418,697円
ヘッジ付ひとくふう日本株式ファンドF-1(適格機関投資家限定)80,558,237円
合計212,159,277円
2.受益権の総数212,159,277口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年7月14日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(令和1年7月14日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
令和1年7月14日現在
1口当たり純資産額
1.2096円
「1口=1円(10,000口=12,096円)」



ひとくふう先進国株式マザーファンド

(1)貸借対照表
区分令和1年7月14日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
預金2,619,899
コール・ローン2,285,353
株式153,263,898
投資証券7,357,387
未収配当金327,626
流動資産合計165,854,163
資産合計165,854,163
負債の部
流動負債
未払解約金1,386,827
未払利息12
その他未払費用2
流動負債合計1,386,841
負債合計1,386,841
純資産の部
元本等
元本122,810,545
剰余金
剰余金又は欠損金(△)41,656,777
元本等合計164,467,322
純資産合計164,467,322
負債純資産合計165,854,163


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成31年1月15日
至 令和1年7月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
外国株式及び外国投資証券についての受取配当金は、原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年7月14日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額150,515,782円
期中追加設定元本額11,009,865円
期中一部解約元本額38,715,102円
元本の内訳
ひとくふう先進国株式ファンド121,708,606円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2030159,139円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2040241,369円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2050318,637円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2060382,794円
合計122,810,545円
2.受益権の総数122,810,545口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年7月14日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(令和1年7月14日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
令和1年7月14日現在
1口当たり純資産額
1.3392円
「1口=1円(10,000口=13,392円)」



キャリーエンハンスト・グローバル債券マザーファンド

(1)貸借対照表
区分令和1年7月14日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン4,017,675,731
国債証券17,977,347,563
派生商品評価勘定23,112,935
未収利息30,666,978
前払費用61,844,542
流動資産合計22,110,647,749
資産合計22,110,647,749
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定74,368,359
未払解約金1,691,770
未払利息23,082
その他未払費用3,572
流動負債合計76,086,783
負債合計76,086,783
純資産の部
元本等
元本19,229,109,188
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,805,451,778
元本等合計22,034,560,966
純資産合計22,034,560,966
負債純資産合計22,110,647,749


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成31年1月15日
至 令和1年7月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年7月14日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額14,778,079,389円
期中追加設定元本額5,859,552,153円
期中一部解約元本額1,408,522,354円
元本の内訳
ひとくふう世界国債ファンド(為替ヘッジあり)500,274,921円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2030551,730円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2040361,066円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2050182,126円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド206033,426円
大和住銀キャリーエンハンスト・グローバル債券F-1(適格機関投資家限定)4,954,455,164円
キャリーエンハンスト・グローバル債券ファンド(適格機関投資家限定)13,725,201,537円
キャリーエンハンスト・グローバル債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)48,049,218円
合計19,229,109,188円
2.受益権の総数19,229,109,188口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年7月14日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
区分種類令和1年7月14日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建
イギリス・ポンド627,362,159-623,781,000△3,581,159
ユーロ4,990,182,895-5,012,224,80022,041,905
売建
イギリス・ポンド775,701,030-774,630,0001,071,030
ポーランド・ズロチ400,945,527-403,687,100△2,741,573
ユーロ10,824,961,573-10,893,007,200△68,045,627
合計--17,707,330,100△51,255,424
(注)時価の算定方法
A.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨につきましては、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合には、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合には、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
B.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨につきましては、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(1口当たり情報)
令和1年7月14日現在
1口当たり純資産額
1.1459円
「1口=1円(10,000口=11,459円)」

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。