半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年12月21日-令和2年12月21日)

【提出】
2020/09/18 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
36項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 2019年12月21日
至 2020年6月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2019年12月20日現在
当中間計算期間末
2020年6月20日現在
1.元本状況
期首元本額1,000,000円2,274,656円
期中追加設定元本額1,274,656円24,192,812円
期中一部解約元本額--
2.受益権の総数2,274,656口26,467,468口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 2019年1月15日 至 2019年7月14日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 2019年12月21日 至 2020年6月20日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
2020年6月20日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(2019年12月20日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(2020年6月20日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
2019年12月20日現在
当中間計算期間末
2020年6月20日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0857円1.0021円
「1口=1円(10,000口=10,857円)」「1口=1円(10,000口=10,021円)」


<参考>当ファンドは、「ひとくふう日本株式マザーファンド」、「ひとくふう先進国株式マザーファンド」及び「キャリーエンハンスト・グローバル債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
ひとくふう日本株式マザーファンド

(1)貸借対照表
区分2019年12月20日現在2020年6月20日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン3,044,8542,728,207
株式276,055,300232,442,500
未収配当金67,0001,467,550
流動資産合計279,167,154236,638,257
資産合計279,167,154236,638,257
負債の部
流動負債
未払解約金91,03250,019
未払利息-4
流動負債合計91,03250,023
負債合計91,03250,023
純資産の部
元本等
元本210,975,977186,915,099
剰余金
剰余金又は欠損金(△)68,100,14549,673,135
元本等合計279,076,122236,588,234
純資産合計279,076,122236,588,234
負債純資産合計279,167,154236,638,257


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2019年12月21日
至 2020年6月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2019年12月20日現在2020年6月20日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額210,106,810円210,975,977円
期中追加設定元本額39,026,687円26,522,216円
期中一部解約元本額38,157,520円50,583,094円
元本の内訳
ひとくふう日本株式ファンド126,165,372円101,635,334円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2030413,882円1,456,078円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2040289,800円1,462,171円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2050364,661円556,083円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2060430,578円973,578円
ヘッジ付ひとくふう日本株式ファンドF-1(適格機関投資家限定)83,311,684円80,831,855円
合計210,975,977円186,915,099円
2.受益権の総数210,975,977口186,915,099口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2020年6月20日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(2019年12月20日現在)
該当事項はありません。
(2020年6月20日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
2019年12月20日現在2020年6月20日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.3228円1.2658円
「1口=1円(10,000口=13,228円)」「1口=1円(10,000口=12,658円)」



ひとくふう先進国株式マザーファンド

(1)貸借対照表
区分2019年12月20日現在2020年6月20日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金2,262,8074,241,277
コール・ローン3,465,7632,831,009
株式157,009,914136,471,771
投資証券7,989,1883,820,661
未収配当金169,900140,358
流動資産合計170,897,572147,505,076
資産合計170,897,572147,505,076
負債の部
流動負債
未払解約金857,75012,052
未払利息-5
流動負債合計857,75012,057
負債合計857,75012,057
純資産の部
元本等
元本122,194,463121,931,599
剰余金
剰余金又は欠損金(△)47,845,35925,561,420
元本等合計170,039,822147,493,019
純資産合計170,039,822147,493,019
負債純資産合計170,897,572147,505,076


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2019年12月21日
至 2020年6月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
外国株式及び外国投資証券についての受取配当金は、原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2019年12月20日現在2020年6月20日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額150,515,782円122,194,463円
期中追加設定元本額32,782,771円19,920,887円
期中一部解約元本額61,104,090円20,183,751円
元本の内訳
ひとくふう先進国株式ファンド120,764,122円117,353,942円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2030396,193円1,493,888円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2040276,220円1,504,622円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2050347,599円571,973円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2060410,329円1,007,174円
合計122,194,463円121,931,599円
2.受益権の総数122,194,463口121,931,599口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2020年6月20日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(2019年12月20日現在)
該当事項はありません。
(2020年6月20日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
2019年12月20日現在2020年6月20日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.3916円1.2096円
「1口=1円(10,000口=13,916円)」「1口=1円(10,000口=12,096円)」



キャリーエンハンスト・グローバル債券マザーファンド

(1)貸借対照表
区分2019年12月20日現在2020年6月20日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金-103,630
コール・ローン6,306,258,1874,561,759,780
国債証券30,859,786,42546,532,937,075
派生商品評価勘定32,479,196319,802
未収入金6,849,416,93437,180,592
未収利息33,695,37853,466,717
前払費用52,844,432115,660,154
流動資産合計44,134,480,55251,301,427,750
資産合計44,134,480,55251,301,427,750
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-1,220,119
未払金11,721,224,443262,571,246
未払解約金4,390,7066,151,439
未払利息-8,118
流動負債合計11,725,615,149269,950,922
負債合計11,725,615,149269,950,922
純資産の部
元本等
元本28,300,839,69044,337,308,473
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,108,025,7136,694,168,355
元本等合計32,408,865,40351,031,476,828
純資産合計32,408,865,40351,031,476,828
負債純資産合計44,134,480,55251,301,427,750


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2019年12月21日
至 2020年6月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2019年12月20日現在2020年6月20日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額14,778,079,389円28,300,839,690円
期中追加設定元本額16,088,785,995円16,775,852,183円
期中一部解約元本額2,566,025,694円739,383,400円
元本の内訳
ひとくふう世界国債ファンド(為替ヘッジあり)648,025,759円559,364,308円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド20301,187,818円19,704,512円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2040346,263円9,756,072円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2050135,872円2,329,231円
ひとくふうターゲット・デート・ファンド2060616円2,813,347円
大和住銀キャリーエンハンスト・グローバル債券F-1(適格機関投資家限定)9,624,267,158円13,408,830,265円
キャリーエンハンスト・グローバル債券ファンド(適格機関投資家限定)17,908,559,895円17,836,021,289円
キャリーエンハンスト・グローバル債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)118,316,309円12,498,489,449円
合計28,300,839,690円44,337,308,473円
2.受益権の総数28,300,839,690口44,337,308,473口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2020年6月20日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
区分種類2019年12月20日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建
ユーロ15,573,448,796-15,540,969,60032,479,196
合計--15,540,969,60032,479,196

区分種類2020年6月20日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建
アメリカ・ドル6,450,062,402-6,449,742,600319,802
ポーランド・ズロチ1,035,776,513-1,035,919,000△142,487
ユーロ10,089,093,868-10,090,171,500△1,077,632
合計--17,575,833,100△900,317
(注)時価の算定方法
A.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨につきましては、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合には、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合には、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
B.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨につきましては、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(1口当たり情報)
2019年12月20日現在2020年6月20日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.1452円1.1510円
「1口=1円(10,000口=11,452円)」「1口=1円(10,000口=11,510円)」

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。