有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年6月9日-令和3年12月8日)

【提出】
2022/03/08 9:02
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2021年 6月 8日現在
当期
2021年12月 8日現在
1.期首元本額12,422,000,000円13,428,000,000円
期中追加設定元本額6,278,000,000円8,000,790,000円
期中一部解約元本額5,272,000,000円5,018,000,000円
2.受益権の総数6,714,000口8,205,395口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2020年12月 9日
至 2021年 6月 8日
当期
自 2021年 6月 9日
至 2021年12月 8日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2020年12月 9日
至 2021年 2月 8日
自 2021年 6月 9日
至 2021年 8月 8日
A当期配当等収益額△538円A当期配当等収益額△553円
B親ファンドの配当等収益額69,615,348円B親ファンドの配当等収益額82,728,619円
C分配準備積立金3,720,070円C分配準備積立金5,756,615円
D配当等収益額合計(A+B+C)73,334,880円D配当等収益額合計(A+B+C)88,484,681円
E経費5,679,485円E経費7,519,863円
F収益分配可能額(D-E)67,655,395円F収益分配可能額(D-E)80,964,818円
G収益分配金額59,642,000円G収益分配金額74,430,000円
H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)8,013,395円H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)6,534,818円
I口数5,422,000口I口数7,443,000口
J分配金額(10口当たり)110円J分配金額(10口当たり)100円
自 2021年 2月 9日
至 2021年 4月 8日
自 2021年 8月 9日
至 2021年10月 8日
A当期配当等収益額△330円A当期配当等収益額△1,051円
B親ファンドの配当等収益額87,258,395円B親ファンドの配当等収益額106,842,687円
C分配準備積立金8,013,395円C分配準備積立金6,534,818円
D配当等収益額合計(A+B+C)95,271,460円D配当等収益額合計(A+B+C)113,376,454円
E経費5,605,600円E経費7,871,941円
F収益分配可能額(D-E)89,665,860円F収益分配可能額(D-E)105,504,513円
G収益分配金額84,160,000円G収益分配金額98,322,000円
H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)5,505,860円H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)7,182,513円
I口数5,260,000口I口数7,023,000口
J分配金額(10口当たり)160円J分配金額(10口当たり)140円
自 2021年 4月 9日
至 2021年 6月 8日
自 2021年10月 9日
至 2021年12月 8日
A当期配当等収益額△357円A当期配当等収益額△1,191円
B親ファンドの配当等収益額54,645,343円B親ファンドの配当等収益額63,016,159円
C分配準備積立金5,505,860円C分配準備積立金7,182,513円
D配当等収益額合計(A+B+C)60,150,846円D配当等収益額合計(A+B+C)70,197,481円
E経費7,396,231円E経費8,183,163円
F収益分配可能額(D-E)52,754,615円F収益分配可能額(D-E)62,014,318円
G収益分配金額46,998,000円G収益分配金額57,437,765円
H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)5,756,615円H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)4,576,553円
I口数6,714,000口I口数8,205,395口
J分配金額(10口当たり)70円J分配金額(10口当たり)70円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2020年12月 9日
至 2021年 6月 8日
当期
自 2021年 6月 9日
至 2021年12月 8日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2021年 6月 8日現在
当期
2021年12月 8日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
前期(2021年 6月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券752,177,222
合計752,177,222

当期(2021年12月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券229,387,861
合計229,387,861


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2021年 6月 8日現在
当期
2021年12月 8日現在
1口当たり純資産額2,282.1円1口当たり純資産額2,184.5円
(10口当たり純資産額)(22,821円)(10口当たり純資産額)(21,845円)

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