有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2022/06/09-2022/12/08)

【提出】
2023/03/08 9:02
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 6月 8日現在
当期
2022年12月 8日現在
1.期首元本額16,410,790,000円23,310,844,000円
期中追加設定元本額9,688,054,000円8,880,000,000円
期中一部解約元本額2,788,000,000円6,009,968,000円
2.受益権の総数11,655,422口13,090,438口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年12月 9日
至 2022年 6月 8日
当期
自 2022年 6月 9日
至 2022年12月 8日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年12月 9日
至 2022年 2月 8日
自 2022年 6月 9日
至 2022年 8月 8日
A当期配当等収益額△522円A当期配当等収益額△3,372円
B親ファンドの配当等収益額111,371,389円B親ファンドの配当等収益額145,881,271円
C分配準備積立金4,576,553円C分配準備積立金8,344,304円
D配当等収益額合計(A+B+C)115,947,420円D配当等収益額合計(A+B+C)154,222,203円
E経費9,635,715円E経費11,775,927円
F収益分配可能額(D-E)106,311,705円F収益分配可能額(D-E)142,446,276円
G収益分配金額98,932,152円G収益分配金額132,842,616円
H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)7,379,553円H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)9,603,660円
I口数8,993,832口I口数11,070,218口
J分配金額(10口当たり)110円J分配金額(10口当たり)120円
自 2022年 2月 9日
至 2022年 4月 8日
自 2022年 8月 9日
至 2022年10月 8日
A当期配当等収益額△530円A当期配当等収益額△2,567円
B親ファンドの配当等収益額154,517,580円B親ファンドの配当等収益額188,764,519円
C分配準備積立金7,379,553円C分配準備積立金9,603,660円
D配当等収益額合計(A+B+C)161,896,603円D配当等収益額合計(A+B+C)198,365,612円
E経費9,273,917円E経費12,336,012円
F収益分配可能額(D-E)152,622,686円F収益分配可能額(D-E)186,029,600円
G収益分配金額151,133,312円G収益分配金額180,939,332円
H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)1,489,374円H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)5,090,268円
I口数9,445,832口I口数12,924,238口
J分配金額(10口当たり)160円J分配金額(10口当たり)140円
自 2022年 4月 9日
至 2022年 6月 8日
自 2022年10月 9日
至 2022年12月 8日
A当期配当等収益額△848円A当期配当等収益額△6,576円
B親ファンドの配当等収益額88,328,216円B親ファンドの配当等収益額113,875,574円
C分配準備積立金1,489,374円C分配準備積立金5,090,268円
D配当等収益額合計(A+B+C)89,816,742円D配当等収益額合計(A+B+C)118,959,266円
E経費11,539,906円E経費13,634,254円
F収益分配可能額(D-E)78,276,836円F収益分配可能額(D-E)105,325,012円
G収益分配金額69,932,532円G収益分配金額91,633,066円
H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)8,344,304円H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)13,691,946円
I口数11,655,422口I口数13,090,438口
J分配金額(10口当たり)60円J分配金額(10口当たり)70円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年12月 9日
至 2022年 6月 8日
当期
自 2022年 6月 9日
至 2022年12月 8日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 6月 8日現在
当期
2022年12月 8日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 6月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券626,716,187
合計626,716,187

当期(2022年12月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券126,149,059
合計126,149,059


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 6月 8日現在
当期
2022年12月 8日現在
1口当たり純資産額2,153.8円1口当たり純資産額2,072.1円
(10口当たり純資産額)(21,538円)(10口当たり純資産額)(20,721円)

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