剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2021年12月20日
- -21億8456万
- 2022年6月20日
- -21億5301万
個別
- 2021年12月20日
- -21億8456万
- 2022年6月20日
- -21億5301万
個別
- 2021年6月21日
- -1億7274万
- 2021年12月20日 -999.99%
- -21億8456万
- 2022年6月20日
- -21億5301万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】
e class="f1">(単位:円) 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △72,402,707 268,178,536 期首剰余金又は期首欠損金(△) △172,747,464 △2,184,564,056 剰余金増加額又は欠損金減少額 72,246,254 441,517,651 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 72,246,254 441,517,651 剰余金減少額又は欠損金増加額 648,462,451 268,319,965 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 648,462,451 268,319,965 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) △2,184,564,056 △2,153,012,358 (単位:円) 第5期計算期間2022/09/20 9:00 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。2022/09/20 9:00
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84号ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この適用の結果、利益剰余金の当期首残高への影響はなく、また、当財務諸表における主要な科目及び1株当たり情報に対する影響はありません。- #3 注記表(連結)
(2022年6月20日現在)1. 期首元本額 7,742,087,152円 12,974,266,537円 期中追加設定元本額 6,931,642,275円 2,720,205,546円 期中一部解約元本額 1,699,462,890円 2,718,142,448円 2. 計算期間末日における受益権
の総数12,974,266,537口 12,976,329,635口 (損益及び剰余金計算書に関する注記)3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,184,564,056円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,153,012,358円であります。
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