純資産
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (イ)信託契約の解約2022/10/27 9:01
a.委託会社は、当ファンドの信託契約を解約することが受益者にとって有利であると認めるとき、純資産総額が30億円を下回ることとなったとき、その他やむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意の上、当ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、上記aの事項について、書面による決議(以下「書面決議」といいます。)を行います。この場合において、あらかじめ、書面決議の日ならびに信託契約の解約の理由などの事項を定め、当該決議の日の2週間前までに、当ファンドの知れている受益者に対し、書面をもってこれらの事項を記載した書面決議の通知を発します。 - #2 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/10/27 9:01
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0066%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年8月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/10/27 9:01
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 718 9,385,473 単位型株式投資信託 98 472,639 追加型公社債投資信託 1 25,700 単位型公社債投資信託 186 340,648 合 計 1,003 10,224,462 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/10/27 9:01
ファンド 純資産総額に年0.99%(税抜き0.9%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.27% ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 年0.6% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。 投資対象とする投資信託 年0.682%(税抜き0.62%)程度 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年1.672%(税抜き1.52%)程度 - #5 投資リスク(連結)
- (ト)収益分配金に関する留意事項2022/10/27 9:01
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #6 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2022/10/27 9:01
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #7 投資状況(連結)
- MFS・グローバル株式ファンド2022/10/27 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年8月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 19,938,934 1.54 合計(純資産総額) 1,293,950,513 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/10/27 9:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/10/27 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第2期(2021年8月2日現在) 第3期(2022年8月1日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 808,690,965口 937,932,564口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.3394円(1万口当たりの純資産額13,394円) 1口当たり純資産額 1.3931円(1万口当たりの純資産額13,931円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
MFS・グローバル株式ファンド2022/10/27 9:01 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/10/27 9:01
MFS・グローバル株式ファンド - #12 設定及び解約の実績(連結)
- マネー・トラスト・マザーファンド2022/10/27 9:01
(2)投資資産2022年8月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 4,199,231 26.34 合計(純資産総額) 15,942,691 100.00
①投資有価証券の主要銘柄 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/10/27 9:01
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/10/27 9:01
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
投資対象とする投資信託証券は、原則として、基準価額計算日に知りうる直近の純資産価格(基準価額)で評価します。また、上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場で評価します。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/10/27 9:01
(2)注記表(単位:円) 負債合計 13 62 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)