純資産
個別
- 2022年10月24日
- 22億6898万
- 2023年10月23日 -17.23%
- 18億7795万
個別
- 2022年10月24日
- 22億6898万
- 2023年10月23日 -17.23%
- 18億7795万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年10月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2023/12/28 10:12
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 6 31,124,302,310 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 0 0 単位型公社債投資信託 0 0 合計 6 31,124,302,310 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/12/28 10:12
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.100%(税抜 1.000%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #3 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2023/12/28 10:12
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #4 投資リスク(連結)
- ・ 当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。2023/12/28 10:12
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ② 新株引受権証券等2023/12/28 10:12
委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
③ 不動産投資信託証券 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2023/12/28 10:12
ロ.種類別および業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/12/28 10:12
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(2023年10月末日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 109,717,488 6.11 純資産総額 1,794,864,438 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2023/12/28 10:12
(2)中間損益計算書当中間会計期間(2023年9月30日) 負債の部合計 55,125 純資産の部 株主資本 株主資本合計 237,028 純資産の部合計 237,028 負債及び純資産の部合計 292,153
(単位:千円) - #9 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2023/12/28 10:12
第3期(2022年10月24日現在) 第4期(2023年10月23日現在) 1口当たり純資産額 1.1667円 1.3010円 (1万口当たり純資産額) (11,667円) (13,010円) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/12/28 10:12
2023年10月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/12/28 10:12
(2023年10月末日現在) Ⅱ 負債総額 1,785,121円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,794,864,438円 Ⅳ 発行済数量 1,354,529,237口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3251円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2023/12/28 10:12
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 負債の部合計 52,947 47,928 純資産の部 株主資本 株主資本合計 201,658 230,225 純資産の部合計 201,658 230,225 負債及び純資産の部合計 254,605 278,153 - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2023/12/28 10:12
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(※)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #14 運用体制(連結)
- 委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織およびその権限と責任を明示するとともに、運用を行なうに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行なうことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。2023/12/28 10:12
<受託会社に対する管理体制>受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2023年10月末日現在のものであり、変更となる場合があります。