純資産
個別
- 2022年5月25日
- 10億1153万
- 2022年11月25日 +9.96%
- 11億1225万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2023/02/24 9:12
(2022年11月末日現在) ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 236 1,497,911 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 基本報酬2023/02/24 9:12
ファンドの日々の純資産総額に年1.5675%(税抜:年1.425%)を乗じて得た額が毎日計上され、基準価額に反映されます。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #3 投資リスク(連結)
- ・投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2023/02/24 9:12
・収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・本ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。当該運用方式には運用の効率性等の利点がありますが、投資対象とするマザーファンドにおいて、他のベビーファンドの資金変動等に伴う売買等が生じた場合などには、本ファンドの基準価額は影響を受けることがあります。 - #4 投資制限(連結)
- (ⅰ) 株式への実質投資割合には、制限を設けません。2023/02/24 9:12
(ⅱ) 投資信託証券(マザーファンド受益証券及び上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
(ⅲ) 同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。 - #5 投資対象(連結)
- ⑤ 前記③の規定にかかわらず、本ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を前記④に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。(信託約款第17条第3項)2023/02/24 9:12
⑥ 委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンド受益証券及び上場投資信託証券(取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。)を除きます。以下⑥において同じ。)の時価総額とマザーファンドに属する当該投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。(信託約款第17条第4項)
⑦ 前記⑥において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。(信託約款第17条第5項) - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2023/02/24 9:12
- #7 投資状況(連結)
- 2023/02/24 9:12
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 16,467,703 1.51 合計(純資産総額) 1,088,812,388 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/02/24 9:12
評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △295,400 △295,400 2,445,764 当期変動額 合併による増加 306,295 準備金の積立 ― 剰余金の配当 △2,396,530 新株の発行 1,300,000 資本金から剰余金への振替 ― 準備金から剰余金への振替 ― 当期純利益 139,413 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 160,254 160,254 160,254 当期変動額合計 160,254 160,254 △490,565 当期末残高 △135,145 △135,145 1,955,198 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の事業である投資運用業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。2023/02/24 9:12
(会計方針の変更)委託者報酬 投資信託約款に基づく信託報酬で、ファンド設定以降、日々の純資産残高に一定率を乗じて算出された額が、当該ファンドの運用期間に渡り収益として認識されます。 運用受託報酬 投資一任契約ごとに定められた運用対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、運用を受託した期間に渡り収益として認識されます。
(収益認識に関する会計基準等の適用) - #10 注記表(連結)
- 2023/02/24 9:12
有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。 項目 第5期2022年 5月25日現在 第6期2022年11月25日現在 1. 当該計算期間末日における受益権の総数 765,290,751口 721,439,563口 2. 1口当たり純資産額 1.3218円 1.5417円 (10,000口当たり純資産額) (13,218円) (15,417円) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/02/24 9:12
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/02/24 9:12
- #13 設定及び解約の実績(連結)
- 2023/02/24 9:12
投資資産資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 14,814,704 1.38 合計(純資産総額) 1,072,328,740 100.00 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/02/24 9:12
(単位:千円) 負債合計 498,282 519,036 純資産の部 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2023/02/24 9:12
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(基準価額は便宜上1万口当たりで表示される場合があります。) - #16 運用体制(連結)
- 2023/02/24 9:12
コンプライアンス部長がファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
上記体制は、今後、変更となる場合があります。 - #17 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2023/02/24 9:12
注記表(単位:円) 負債合計 20,410,417 純資産の部 元本等