半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和1年12月24日-令和2年12月10日)

【提出】
2020/09/10 9:12
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 2019年12月24日
至 2020年 6月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
  (2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び
評価方法
先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末
2020年 6月23日現在
1.※1期首元本額500,000,000円
 期中追加設定元本額1,337,282,883円
 期中一部解約元本額25,047,967円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数1,812,234,916口
3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は346,154,798円であります。
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間計算期間
自 2019年12月24日
至 2020年 6月23日
該当事項はありません。
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
 2020年 6月23日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及び
これらの差額
時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
  (2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
  (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項に
ついての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 
債券関連
当中間計算期間末(2020年6月23日現在)
     (単位:円)
区分種  類契約額等 時  価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引    
 
買建
3,037,000,0003,043,400,0006,400,000
長期国債標準物先物3,037,000,0003,043,400,0006,400,000
 合計3,037,000,0003,043,400,0006,400,000
 (注)1.時価の算定方法
債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
当中間計算期間末
2020年 6月23日現在
1口当たり純資産額0.8090円
(1万口当たり純資産額8,090円)
 
(ご参考)
 
当ファンドは、「東京海上・高配当低ボラティリティJPX日経400マザーファンド」、「東京海上・東証REITマザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
 
「東京海上・高配当低ボラティリティJPX日経400マザーファンド」の状況
 
(1) 貸借対照表
  2020年 6月23日現在
区 分注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
コール・ローン 219,721,021
株式 11,471,620,730
未収配当金 79,348,200
流動資産合計 11,770,689,951
資産合計 11,770,689,951
負債の部  
流動負債  
未払解約金 648,883
未払利息 362
流動負債合計 649,245
負債合計 649,245
純資産の部  
元本等  
元本※19,295,020,963
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 2,475,019,743
元本等合計 11,770,040,706
純資産合計 11,770,040,706
負債純資産合計 11,770,689,951
 
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年12月24日
至 2020年 6月23日
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分2020年 6月23日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額12,146,375,044円
 同期中における追加設定元本額1,048,284,832円
 同期中における一部解約元本額3,899,638,913円
 同中間期末における元本額9,295,020,963円
  
元本の内訳*
 
 東京海上・円資産バランスファンド(3倍型)(毎月決算型)64,630,455円
 東京海上・円資産バランスファンド(3倍型)(年1回決算型)88,981,377円
 東京海上・高配当低ボラティリティJPX日経400<適格機関投資家限定>9,141,409,131円
 9,295,020,963円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数9,295,020,963口
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分 2020年 6月23日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び
これらの差額
時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
  (2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
  (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項に
ついての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2020年 6月23日現在
1口当たり純資産額1.2663円
(1万口当たり純資産額12,663円)
 
「東京海上・東証REITマザーファンド」の状況
 
(1) 貸借対照表
  2020年 6月23日現在
区 分注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
コール・ローン 316,028,516
投資証券 6,123,955,210
未収配当金 38,554,663
前払金 9,882,000
差入委託証拠金 34,992,000
流動資産合計 6,523,412,389
資産合計 6,523,412,389
負債の部  
流動負債  
派生商品評価勘定 8,910,000
未払解約金 106,823,605
未払利息 521
流動負債合計 115,734,126
負債合計 115,734,126
純資産の部  
元本等  
元本※15,592,206,731
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 815,471,532
元本等合計 6,407,678,263
純資産合計 6,407,678,263
負債純資産合計 6,523,412,389
 
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年12月24日
至 2020年 6月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び
評価方法
先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分2020年 6月23日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額7,978,289,059円
 同期中における追加設定元本額2,224,750,350円
 同期中における一部解約元本額4,610,832,678円
 同中間期末における元本額5,592,206,731円
  
元本の内訳*
 
 円資産バランスファンド2018-09<適格機関投資家限定>68,523,187円
 円資産バランスファンド2019-05<適格機関投資家限定>235,453,659円
 円資産バランスファンド2019-09<適格機関投資家限定>190,681,573円
 円資産バランスファンド2019-12<適格機関投資家限定>265,516,779円
 東京海上・円資産インデックスバランスファンド1,547,390円
 東京海上・円資産バランスファンド(3倍型)(毎月決算型)71,014,632円
 東京海上・円資産バランスファンド(3倍型)(年1回決算型)97,771,196円
 東京海上・東証REITインデックスファンド<適格機関投資家限定>4,623,000,260円
 円資産バランスオープン<適格機関投資家限定>38,698,055円
 5,592,206,731円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数5,592,206,731口
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分 2020年 6月23日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び
これらの差額
時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
  (2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
  (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項に
ついての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 
株式関連
(2020年6月23日現在)
     (単位:円)
区分種  類契約額等 時  価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引    
 
買建
279,288,000270,378,000△8,910,000
東証REIT指数先物279,288,000270,378,000△8,910,000
 合計279,288,000270,378,000△8,910,000
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2020年 6月23日現在
1口当たり純資産額1.1458円
(1万口当たり純資産額11,458円)

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