半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2024/03/12-2025/03/10)

【提出】
2024/12/11 9:06
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎年3月11日から翌年3月10日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」という。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当中間計算期間は2024年 3月12日から2024年 9月11日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第4期
2024年 3月11日現在
第5期中間計算期間末
2024年 9月11日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数6,142,986,756口5,809,391,988口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.9291円1口当たり純資産額1.8840円
(10,000口当たり純資産額)(19,291円)(10,000口当たり純資産額)(18,840円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第4期
2024年 3月11日現在
第5期中間計算期間末
2024年 9月11日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
項目第4期
自 2023年 3月11日
至 2024年 3月11日
第5期中間計算期間
自 2024年 3月12日
至 2024年 9月11日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額9,176,407,674円6,142,986,756円
期中追加設定元本額531,600,382円260,397,747円
期中一部解約元本額3,565,021,300円593,992,515円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「JAPAN ESGクオリティ200インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同マザーファンドの受益証券です。
当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次の通りです。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
JAPAN ESGクオリティ200インデックスマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2024年 3月11日現在2024年 9月11日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン73,790,57546,275,170
株式19,032,900,12017,265,654,270
未収入金109,036,68160,547,948
未収配当金34,866,9505,727,269
前払金-180,000
未収利息-139
差入委託証拠金3,118,6514,380,959
流動資産合計19,253,712,97717,382,765,755
資産合計19,253,712,97717,382,765,755
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定851,250842,200
前受金181,500-
未払解約金152,004,88064,351,431
未払利息198-
流動負債合計153,037,82865,193,631
負債合計153,037,82865,193,631
純資産の部
元本等
元本10,777,941,9079,965,961,863
剰余金
剰余金又は欠損金(△)8,322,733,2427,351,610,261
元本等合計19,100,675,14917,317,572,124
純資産合計19,100,675,14917,317,572,124
負債純資産合計19,253,712,97717,382,765,755

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2024年 3月11日現在2024年 9月11日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数10,777,941,907口9,965,961,863口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.7722円1口当たり純資産額1.7377円
(10,000口当たり純資産額)(17,722円)(10,000口当たり純資産額)(17,377円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2024年 3月11日現在2024年 9月11日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)デリバティブ取引
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「デリバティブ等の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
(2024年 3月11日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建66,911,000066,062,500△848,500
合計66,911,000066,062,500△848,500

(2024年 9月11日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建51,210,000050,370,000△840,000
合計51,210,000050,370,000△840,000

時価の算定方法
1先物取引
国内先物取引について
先物取引の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。
(その他の注記)
元本の移動
項目自 2023年 3月11日
至 2024年 3月11日
自 2024年 3月12日
至 2024年 9月11日
投資信託財産に係る元本の状況
期首2023年 3月11日2024年 3月12日
期首元本額15,439,056,167円10,777,941,907円
期末元本額10,777,941,907円9,965,961,863円
期中追加設定元本額1,367,642,534円334,424,677円
期中一部解約元本額6,028,756,794円1,146,404,721円
元本の内訳※
JAPAN ESGクオリティ200インデックスファンド(適格機関投資家限定)3,628,993,761円3,207,732,846円
ジャパンESGクオリティ200インデックスファンド6,686,975,135円6,298,345,928円
ESGナビ(適格機関投資家専用)461,973,011円459,883,089円

(注)※は当該親信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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