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| (株式関連) |
| 第7期(2023年 7月 8日現在) |
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| (単位:円) |
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| 区分 | 種 類 | 契約額等 | | 時 価 | 評価損益 |
| うち1年超 |
| 市場取引 | 株価指数先物取引 | | | | |
| 買建 | 488,798,235 | - | 491,998,365 | 3,200,130 |
| 合計 | 488,798,235 | - | 491,998,365 | 3,200,130 |
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| 第8期(2024年 1月 8日現在) |
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| (単位:円) |
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| 区分 | 種 類 | 契約額等 | | 時 価 | 評価損益 |
| うち1年超 |
| 市場取引 | 株価指数先物取引 | | | | |
| 買建 | 451,625,635 | - | 464,901,490 | 13,275,855 |
| 合計 | 451,625,635 | - | 464,901,490 | 13,275,855 |
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| (注)1.時価の算定方法 |
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。 |
| 2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。 |
| 3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。 |
| また契約額等及び時価の邦貨換算は、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。 |
| 4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 |
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| (通貨関連) |
| 第7期(2023年 7月 8日現在) |
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| (単位:円) |
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| 区分 | 種類 | 契約額等 | | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 |
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | | | | |
| 売建 | 35,304,818,925 | - | 35,146,657,190 | 158,161,735 |
| 米ドル | 35,304,818,925 | - | 35,146,657,190 | 158,161,735 |
| 合計 | 35,304,818,925 | - | 35,146,657,190 | 158,161,735 |
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| 第8期(2024年 1月 8日現在) |
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| (単位:円) |
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| 区分 | 種類 | 契約額等 | | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 |
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | | | | |
| 売建 | 28,813,057,207 | - | 29,476,513,803 | △663,456,596 |
| 米ドル | 28,813,057,207 | - | 29,476,513,803 | △663,456,596 |
| 合計 | 28,813,057,207 | - | 29,476,513,803 | △663,456,596 |
| (注)1.時価の算定方法 |
| (2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 |
| (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 |
| 2.換算において円未満の端数は切り捨てております。 |
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| (注)1.時価の算定方法 |
| (1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 |
| ①同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 |
| ②同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 |
| ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。 |
| ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 |
| (2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 |
| (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 |
| 2.換算において円未満の端数は切り捨てております。 |
| 3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 |