純資産
個別
- 2021年4月21日
- 606万
- 2022年4月21日 +165.85%
- 1613万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ⑧ 上記⑦その他諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、あらかじめ委託会社が定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。2022/07/21 9:27
⑨ 上記⑦その他諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる費用等の額は、信託約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されます。かかる費用等(それに付随する消費税等相当額を含みます。)は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該日が休業日の場合は翌営業日)及び毎計算期末または信託終了時に信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2022/07/21 9:27
(2022年4月末日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 78 960,467 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/07/21 9:27
ファンドの日々の純資産総額に年0.902%(税抜:年0.82%)の率を乗じて得た金額とします。当該報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(休業日の場合は翌営業日)及び毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #4 投資リスク(連結)
- ・銀行など登録金融機関でご購入いただく投資信託は投資者保護基金の支払対象ではありません。2022/07/21 9:27
・純資産総額を超える損失を回避するため、オプション取引を活用する場合があります。
・収益分配金の水準は、必ずしも計算期間における本ファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。 - #5 投資制限(連結)
- (ⅰ) 株式への投資割合には制限を設けません。2022/07/21 9:27
(ⅱ) 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
(ⅲ) デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。 - #6 投資方針(連結)
- ② 投資態度2022/07/21 9:27
1.REIT指数先物取引の売建玉の時価総額の合計額が、原則として、信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整することにより、日々の基準価額の値動きがわが国のREIT市場の値動きの概ね2倍程度逆となる投資成果をめざします。
2.追加設定、解約がある場合、設定金額と解約金額の差額分に対して、既存受益者と新規受益者の公平性を維持するために、原則として、当日中にREIT指数先物取引を売建てもしくは買戻しするものとします。この結果、REIT指数先物取引の売建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額の2倍程度にならないことがあります。 - #7 投資状況(連結)
- 2022/07/21 9:27
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 17,440,743 100.00 合計(純資産総額) 17,440,743 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/07/21 9:27
評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △295,400 △295,400 2,445,764 当期変動額 合併による増加 306,295 準備金の積立 ― 剰余金の配当 △2,396,530 新株の発行 1,300,000 資本金から剰余金への振替 ― 準備金から剰余金への振替 ― 当期純利益 139,413 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 160,254 160,254 160,254 当期変動額合計 160,254 160,254 △490,565 当期末残高 △135,145 △135,145 1,955,198 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の事業である投資運用業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。2022/07/21 9:27
(会計方針の変更)委託者報酬 投資信託約款に基づく信託報酬で、ファンド設定以降、日々の純資産残高に一定率を乗じて算出された額が、当該ファンドの運用期間に渡り収益として認識されます。 運用受託報酬 投資一任契約ごとに定められた運用対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、運用を受託した期間に渡り収益として認識されます。
(収益認識に関する会計基準等の適用) - #10 注記表(連結)
- 2022/07/21 9:27
1.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 先物取引 個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所の発表する計算期間末日の清算値段によっております。本ファンドにおける派生商品評価勘定は、当該先物取引によるものであります。 項目 第1期2021年 4月21日現在 第2期2022年 4月21日現在 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 12,425,572円 52,587,439円 3. 1口当たり純資産額 0.3282円 0.2348円 (10,000口当たり純資産額) (3,282円) (2,348円) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2022/07/21 9:27
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/07/21 9:27
2022年4月28日現在 Ⅱ 負債総額 33,555,922 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 17,440,743 円 Ⅳ 発行済口数 74,029,115 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.2356 円 (1万口当たり純資産額) (2,356 円) - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/07/21 9:27
(単位:千円) 負債合計 498,282 519,036 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2022/07/21 9:27
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
(ⅱ) ファンドの主な投資対象の評価方法 - #15 運用体制(連結)
- 2022/07/21 9:27
コンプライアンス・オフィサーがファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
上記体制は、今後、変更となる場合があります。