半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年9月22日-令和4年3月21日)

【提出】
2022/06/20 9:13
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項該当事項はありません。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目前計算期間
2021年 9月21日現在
当中間計算期間
2022年 3月21日現在
1.元本の推移
期首元本額1,000,000,000円1,039,824,019円
期中追加設定元本額138,725,168円32,745,800円
期中一部解約元本額98,901,149円5,903,718円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,039,824,019口1,066,666,101口
3.中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.3584円1.1743円
中間計算期間末日における1万口当たり純資産額13,584円11,743円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目前計算期間
2021年 9月21日現在
当中間計算期間
2022年 3月21日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「2.0 厳選日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。以下に記載した情報は監査の対象外であります。
2.0 厳選日本株マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2021年 9月21日現在)(2022年 3月21日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託31,367,04624,713,915
株式1,366,390,6001,234,016,300
投資証券30,752,000-
未収入金-2,322,263
未収配当金1,440,0004,258,100
流動資産合計1,429,949,6461,265,310,578
資産合計1,429,949,6461,265,310,578
負債の部
流動負債
未払解約金17,443,399-
その他未払費用2,151882
流動負債合計17,445,550882
負債合計17,445,550882
純資産の部
元本等
元本1,020,469,2081,046,717,344
剰余金
剰余金又は欠損金(△)392,034,888218,592,352
元本等合計1,412,504,0961,265,309,696
純資産合計1,412,504,0961,265,309,696
負債純資産合計1,429,949,6461,265,310,578

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)
項 目2021年 9月21日現在2022年 3月21日現在
1.元本の推移
本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,000,000,000円1,020,469,208円
同期中における追加設定元本額138,036,173円32,011,281円
同期中における解約元本額117,566,965円5,763,145円
同期末日における元本の内訳
2.0 厳選日本株ファンド1,020,469,208円1,046,717,344円
合計1,020,469,208円1,046,717,344円
2.本書における開示対象ファンドの期末日における当該親投資信託の受益権の総数1,020,469,208口1,046,717,344口
3.本書における開示対象ファンドの期末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額1.3842円1.2088円
(1万口当たり純資産額)13,842円12,088円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目2021年 9月21日現在2022年 3月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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