UBSグローバルDX株式ファンド(資産成長型)の剰余金又は欠損金(△)、投資信託の推移 - 四半期
個別
- 2021年4月14日
- 16億3119万
- 2021年10月15日 +22.42%
- 19億9688万
- 2022年4月15日 -54.6%
- 9億651万
- 2022年10月17日 -88.38%
- 1億533万
- 2023年4月17日 +233.68%
- 3億5148万
- 2023年10月16日 +92.31%
- 6億7595万
- 2024年4月16日 +57.03%
- 10億6145万
- 2024年10月15日 +19.63%
- 12億6984万
- 2025年4月15日 -39.36%
- 7億7008万
- 2025年10月15日 +100.79%
- 15億4626万
- 2026年4月15日 +4.61%
- 16億1750万
個別
- 2021年4月14日
- 16億3119万
- 2021年10月15日 +22.42%
- 19億9688万
- 2022年4月15日 -54.6%
- 9億651万
- 2022年10月17日 -88.38%
- 1億533万
- 2023年4月17日 +233.68%
- 3億5148万
- 2023年10月16日 +92.31%
- 6億7595万
- 2024年4月16日 +57.03%
- 10億6145万
- 2024年10月15日 +19.63%
- 12億6984万
- 2025年4月15日 -39.36%
- 7億7008万
- 2025年10月15日 +100.79%
- 15億4626万
- 2026年4月15日 +4.61%
- 16億1750万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2026/07/15 9:01
前中間計算期間自 2024年10月16日至 2025年 4月15日 当中間計算期間自 2025年10月16日至 2026年 4月15日 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△) 3,421,051 5,127,111 期首剰余金又は期首欠損金(△) 1,269,840,549 1,546,262,540 剰余金増加額又は欠損金減少額 19,905,544 89,998,442 中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 19,905,544 89,998,442 剰余金減少額又は欠損金増加額 104,909,848 149,349,885 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 104,909,848 149,349,885 分配金 - - 中間剰余金又は中間欠損金(△) 770,084,754 1,617,508,999 - #2 中間注記表(連結)
- 剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第211条に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。(中間貸借対照表に関する注記) 項目 前計算期間末
2025年10月15日現在当中間計算期間末
2026年 4月15日現在1. 計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数 1,108,319,797口 1,066,147,178口 2. 計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額 2.3951円 2.5172円 (1万口当たり純資産額) (23,951円) (25,172円) (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) 前中間計算期間
自 2024年10月16日
至 2025年 4月15日当中間計算期間
自 2025年10月16日
至 2026年 4月15日1. 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 1. 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 報酬対象期間の日々におけるファンドの純資産総額に年率0.51%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額 同左 2. その他費用 2. その他費用 その他費用は、監査費用255,447円、目論見書印刷費用373,921円、ほふり費用10,238円および運用報告書印刷費用259,192円です。 その他費用は、監査費用188,049円、目論見書印刷費用387,402円、ほふり費用8,988円および運用報告書印刷費用275,580円です。 (金融商品に関する注記) 金融商品の時価等に関する事項 項目 前計算期間末
2025年10月15日現在当中間計算期間末
2026年 4月15日現在1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左2026/07/15 9:01 - #3 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2026/07/15 9:01
注記表2025年10月15日現在 2026年 4月15日現在 元本 1,358,975,926 1,267,885,798 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 2,235,250,007 2,291,473,502
IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。