半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年12月25日-令和3年12月24日)

【提出】
2021/09/22 9:01
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第2期中間計算期間
自 2020年12月25日
至 2021年6月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期
2020年12月24日現在
第2期中間計算期間
2021年6月24日現在
1.期首元本額1,000,000円1,000,000円
期中追加設定元本額-円10,898,440円
期中一部解約元本額-円1,317,624円
2.受益権の総数1,000,000口10,580,816口
3.元本の欠損-純資産額が元本総額を下回っており、その差額は49,415円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期
2020年12月24日現在
第2期中間計算期間
2021年6月24日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第1期
2020年12月24日現在
第2期中間計算期間
2021年6月24日現在
1口当たり純資産額1.0029円0.9953円
(1万口当たり純資産額)(10,029円)(9,953円)

(参考)
当ファンドは、「ニッセイ低ボラティリティ・インカム(1.5倍型) マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ低ボラティリティ・インカム(1.5倍型) マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2021年6月24日現在
資産の部
流動資産
金銭信託6,836,311
コール・ローン481,632,097
国債証券535,302,308
派生商品評価勘定6,704,946
未収入金5,075,928
差入委託証拠金321,318,964
流動資産合計1,356,870,554
資産合計1,356,870,554
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定4,059,407
前受金492,000
未払金2,526,482
未払解約金184,041
その他未払費用582
流動負債合計7,262,512
負債合計7,262,512
純資産の部
元本等
元本1,352,075,409
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△2,467,367
元本等合計1,349,608,042
純資産合計1,349,608,042
負債純資産合計1,356,870,554

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2020年12月25日
至 2021年6月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2021年6月24日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,349,856,897円
同期中追加設定元本額4,917,862円
同期中一部解約元本額2,699,350円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(1.5倍型)(適格機関投資家限定)1,347,308,998円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定)4,766,411円
1,352,075,409円
2.受益権の総数1,352,075,409口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,467,367円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2021年6月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2021年6月24日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建240,228,132-242,812,006△2,583,874
ユーロ240,228,132-242,812,006△2,583,874
買建377,642,211-381,720,4394,078,228
アメリカ・ドル198,014,316-199,637,9001,623,584
イギリス・ポンド98,967,275-100,236,7111,269,436
オーストラリア・ドル73,611,826-74,696,8201,084,994
カナダ・ドル7,048,794-7,149,008100,214
合計617,870,343-624,532,4451,494,354

(注)為替予約取引
時価の算定方法
国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
株式関連
種類2021年6月24日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建194,737,377-193,652,311△1,085,066
合計194,737,377-193,652,311△1,085,066

(注)株価指数先物取引
1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
債券関連
種類2021年6月24日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建1,061,903,058-1,064,142,0572,238,999
合計1,061,903,058-1,064,142,0572,238,999

(注)債券先物取引
1.時価の算定方法
債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.債券先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報に関する注記)
2021年6月24日現在
1口当たり純資産額0.9982円
(1万口当たり純資産額)(9,982円)

ニッセイクレジットキャリー マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2021年6月24日現在
資産の部
流動資産
預金97,925,489
金銭信託135,193,732
コール・ローン9,524,675,383
特殊債券1,475,357,087
社債券78,104,007,151
派生商品評価勘定349,022,557
未収利息581,771,780
前払費用101,568,801
流動資産合計90,369,521,980
資産合計90,369,521,980
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定442,849,513
未払解約金976,276
その他未払費用14,511
流動負債合計443,840,300
負債合計443,840,300
純資産の部
元本等
元本84,915,031,882
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,010,649,798
元本等合計89,925,681,680
純資産合計89,925,681,680
負債純資産合計90,369,521,980

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2020年12月25日
至 2021年6月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2021年6月24日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額83,603,139,539円
同期中追加設定元本額1,572,622,567円
同期中一部解約元本額260,730,224円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)1,923,632,684円
ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)22,154,561,622円
ニッセイリスク抑制型バランスDB(適格機関投資家限定)10,008,478,621円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(一般投資家私募)4,395,427,719円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅡ(適格機関投資家限定)754,460,658円
DCニッセイ安定収益追求ファンド3,025,890,618円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)1,061,578,573円
ニッセイ安定収益追求ファンド30,971,073円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドS(適格機関投資家限定)8,311,917,504円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家限定)6,030,804,871円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅣ(適格機関投資家限定)377,291,979円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(適格機関投資家限定)9,633,111,306円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンドDB(適格機関投資家限定)6,276,090,737円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(一般投資家私募)1,213,163,558円
ニッセイインカム追求・ローリスクバランスファンド(適格機関投資家限定)7,438,924,000円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)(適格機関投資家限定)741,602,152円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(1.5倍型)(適格機関投資家限定)566,142,860円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定)1,981,563円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)226,098,328円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)381,494円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)742,519,962円
84,915,031,882円
2.受益権の総数84,915,031,882口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2021年6月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2021年6月24日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建81,608,379,702-81,694,382,761△86,003,059
アメリカ・ドル12,803,148,830-13,052,378,193△249,229,363
イギリス・ポンド8,887,328,316-8,996,606,523△109,278,207
オーストラリア・ドル22,179,705,318-21,830,910,114348,795,204
カナダ・ドル37,738,197,238-37,814,487,931△76,290,693
買建1,422,084,480-1,414,260,583△7,823,897
オーストラリア・ドル1,269,855,750-1,261,804,500△8,051,250
カナダ・ドル152,228,730-152,456,083227,353
合計83,030,464,182-83,108,643,344△93,826,956

(注)為替予約取引
時価の算定方法
国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
2021年6月24日現在
1口当たり純資産額1.0590円
(1万口当たり純資産額)(10,590円)

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