半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和3年12月25日-令和4年12月26日)

【提出】
2022/09/22 9:32
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期中間計算期間自 2021年12月25日至 2022年6月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期2021年12月24日現在第3期中間計算期間2022年6月24日現在
1.期首元本額1,000,000円1,141,801,470円
期中追加設定元本額1,185,550,063円128,598,295円
期中一部解約元本額44,748,593円102,156,486円
2.受益権の総数1,141,801,470口1,168,243,279口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,921,297円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は32,855,578円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期2021年12月24日現在第3期中間計算期間2022年6月24日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期2021年12月24日現在第3期中間計算期間2022年6月24日現在
1口当たり純資産額0.9957円0.9719円
(1万口当たり純資産額)(9,957円)(9,719円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイ低ボラティリティ・インカム(1.5倍型) マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ低ボラティリティ・インカム(1.5倍型) マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年6月24日現在
資産の部
流動資産
預金3
金銭信託63,405,129
コール・ローン646,913,819
国債証券832,809,028
派生商品評価勘定359,964
未収入金14,447,105
差入委託証拠金258,427,534
流動資産合計1,816,362,582
資産合計1,816,362,582
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,829,574
未払金15,346,028
未払解約金1,885,949
その他未払費用1,677
流動負債合計19,063,228
負債合計19,063,228
純資産の部
元本等
元本1,861,998,147
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△64,698,793
元本等合計1,797,299,354
純資産合計1,797,299,354
負債純資産合計1,816,362,582

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年12月25日至 2022年6月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年6月24日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,853,834,408円
同期中追加設定元本額57,780,375円
同期中一部解約元本額49,616,636円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(1.5倍型)(適格機関投資家限定)1,342,367,142円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定)519,631,005円
1,861,998,147円
2.受益権の総数1,861,998,147口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は64,698,793円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年6月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2022年6月24日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建344,282,605-345,991,738△1,709,133
ユーロ344,282,605-345,991,738△1,709,133
買建83,490,177-83,729,700239,523
アメリカ・ドル30,390,950-30,559,620168,670
イギリス・ポンド16,123,095-16,206,22183,126
オーストラリア・ドル20,650,721-20,530,280△120,441
カナダ・ドル16,325,411-16,433,579108,168
合計427,772,782-429,721,438△1,469,610

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年6月24日現在
1口当たり純資産額0.9653円
(1万口当たり純資産額)(9,653円)

ニッセイクレジットキャリー マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年6月24日現在
資産の部
流動資産
預金2,157,733,241
金銭信託2,160,647,192
コール・ローン22,044,786,327
特殊債券1,859,933,414
社債券57,151,512,990
派生商品評価勘定147,215,994
未収利息573,806,976
流動資産合計86,095,636,134
資産合計86,095,636,134
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,775,177,882
未払解約金1,723,222
その他未払費用49,873
流動負債合計2,776,950,977
負債合計2,776,950,977
純資産の部
元本等
元本79,778,790,623
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,539,894,534
元本等合計83,318,685,157
純資産合計83,318,685,157
負債純資産合計86,095,636,134

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年12月25日至 2022年6月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券及び社債券個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年6月24日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額83,741,968,852円
同期中追加設定元本額5,790,253,113円
同期中一部解約元本額9,753,431,342円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)1,923,632,684円
ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)21,107,967,677円
ニッセイリスク抑制型バランスDB(適格機関投資家限定)10,008,478,621円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(一般投資家私募)4,395,427,719円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅡ(適格機関投資家限定)754,460,658円
DCニッセイ安定収益追求ファンド3,025,890,618円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)427,733,954円
ニッセイ安定収益追求ファンド28,290,422円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドS(適格機関投資家限定)8,311,917,504円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家限定)4,510,180,258円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅣ(適格機関投資家限定)377,291,979円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(適格機関投資家限定)2,059,719,663円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンドDB(適格機関投資家限定)6,425,371,304円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(一般投資家私募)755,706,391円
ニッセイインカム追求・ローリスクバランスファンド(適格機関投資家限定)13,003,887,040円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)(適格機関投資家限定)741,602,152円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(1.5倍型)(適格機関投資家限定)564,070,925円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定)218,743,643円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)226,098,328円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)7,741,890円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)904,577,193円
79,778,790,623円
2.受益権の総数79,778,790,623口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年6月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2022年6月24日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建71,187,438,862-73,891,388,881△2,703,950,019
アメリカ・ドル14,005,452,443-15,175,860,215△1,170,407,772
イギリス・ポンド7,306,425,926-7,451,655,008△145,229,082
オーストラリア・ドル21,199,380,360-21,245,328,649△45,948,289
カナダ・ドル28,676,180,133-30,018,545,009△1,342,364,876
買建12,199,993,735-12,275,981,86675,988,131
アメリカ・ドル184,226,882-189,017,2204,790,338
イギリス・ポンド9,814,441-9,922,878108,437
オーストラリア・ドル3,311,511,071-3,293,943,120△17,567,951
カナダ・ドル8,694,441,341-8,783,098,64888,657,307
合計83,387,432,597-86,167,370,747△2,627,961,888

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年6月24日現在
1口当たり純資産額1.0444円
(1万口当たり純資産額)(10,444円)

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