(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2021年11月24日
- 12億3185万
- 2022年5月23日 -17.88%
- 10億1165万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2022/08/16 9:04
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2022/08/16 9:04
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #3 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2022/08/16 9:04
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #4 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/08/16 9:04
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第3期 自 2021年11月25日 至 2022年5月23日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2021年11月23日が休日のため、前計算期間末日を2021年11月24日としております。このため、当計算期間は180日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第2期 2021年11月24日現在 第3期 2022年5月23日現在 1. ※1 期首元本額 26,275,223,114円 33,890,270,955円 期中追加設定元本額 13,028,809,301円 321,403,578円 期中一部解約元本額 5,413,761,460円 6,099,401,840円 2. 計算期間末日における受益権の総数 33,890,270,955口 28,112,272,693口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,785,067,654円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,552,254,646円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(632,149,456円)及び分配準備積立金(1,231,852,037円)より分配対象額は1,864,001,493円(1万口当たり550.01円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(534,550,833円)及び分配準備積立金(1,011,651,265円)より分配対象額は1,546,202,098円(1万口当たり550.01円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第2期 自 2021年5月25日 至 2021年11月24日 第3期 自 2021年11月25日 至 2022年5月23日 1. ※1 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 101,116,327円 71,217,702円 (金融商品に関する注記)2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(632,149,456円)及び分配準備積立金(1,231,852,037円)より分配対象額は1,864,001,493円(1万口当たり550.01円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(534,550,833円)及び分配準備積立金(1,011,651,265円)より分配対象額は1,546,202,098円(1万口当たり550.01円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第3期 自 2021年11月25日 至 2022年5月23日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第3期 自 2021年11月25日 至 2022年5月23日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第3期 2022年5月23日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第2期 2021年11月24日現在 第3期 2022年5月23日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資証券 △6,202,570,104 △4,879,044,077 親投資信託受益証券 △2 △1 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △6,202,570,106 △4,879,044,078 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第2期 2021年11月24日現在 第3期 2022年5月23日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第3期 自 2021年11月25日 至 2022年5月23日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第2期 2021年11月24日現在 第3期 2022年5月23日現在 1口当たり純資産額 0.9473円 0.7669円 (1万口当たり純資産額) (9,473円) (7,669円) - #5 附属明細表(連結)
- (簿価合計: USD120,909,584)2022/08/16 9:04
131,074,118 90.70% 現金および現金同等物 32,524,063 22.51% 純流動負債 (19,090,437) (13.21%) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">投資証券保有者に帰属する純資産額 144,507,744 100.00% 「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2021年11月24日現在 2022年5月23日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 92,901,553,515 50,211,177,346 流動資産合計 92,901,553,515 50,211,177,346 資産合計 92,901,553,515 50,211,177,346 負債の部 流動負債 未払解約金 1,392,636,000 864,979,000 流動負債合計 1,392,636,000 864,979,000 負債合計 1,392,636,000 864,979,000 純資産の部 元本等 元本 ※1 91,313,289,698 49,246,700,377 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 195,627,817 99,497,969 元本等合計 91,508,917,515 49,346,198,346 純資産合計 91,508,917,515 49,346,198,346 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 92,901,553,515 50,211,177,346 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 自 2021年11月25日 至 2022年5月23日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2021年11月24日現在 2022年5月23日現在 1. ※1 期首 2021年5月25日 2021年11月25日 期首元本額 88,253,654,885円 91,313,289,698円 期中追加設定元本額 25,885,315,189円 45,246,286,860円 期中一部解約元本額 22,825,680,376円 87,312,876,181円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ米ドル・ブルファンド(適格機関投資家専用) 1,611,508,713円 40,361,764円 ダイワ米ドル・ベアファンド(適格機関投資家専用) 9,727,670,751円 8,138,963,217円 ダイワ・マネーポートフォリオ(FOFs用)(適格機関投資家専用) 1,089,639円 1,089,639円 ダイワJリートベア・ファンド(適格機関投資家専用) 1,135,439,591円 1,215,286,880円 米国国債プラス日本株式ファンド2021-01(部分為替ヘッジあり/適格機関投資家専用) 12,595,101円 13,993,561円 米国国債プラス日本株式ファンド2021-07(部分為替ヘッジあり/適格機関投資家専用) 757,340,876円 25,948,394円 米国国債プラス日本株式ファンド2022-01(部分為替ヘッジあり/適格機関投資家専用) -円 736,927,566円 ダイワ/バリュー・パートナーズ チャイナ・ヘルスケア・フォーカス 9,976円 9,976円 通貨選択型 米国リート・αクワトロ(毎月分配型) 159,141円 159,141円 通貨選択型アメリカン・エクイティ・αクワトロ(毎月分配型) 159,141円 159,141円 オール・マーケット・インカム戦略(資産成長重視コース) 9,963円 9,963円 オール・マーケット・インカム戦略(奇数月定額分配コース) 9,963円 9,963円 オール・マーケット・インカム戦略(奇数月定率分配コース) 9,963円 9,963円 オール・マーケット・インカム戦略(予想分配金提示型コース) 9,963円 9,963円 NYダウ・トリプル・レバレッジ 907,909,838円 1,506,712,234円 世界セレクティブ株式オープン(為替ヘッジあり/年1回決算型) 998円 998円 世界セレクティブ株式オープン(為替ヘッジあり/年2回決算型) 998円 998円 FANG+ブルベア・マネーポートフォリオ 992,420円 992,420円 ポーレン米国グロース株式ファンド(資産成長型) 998円 998円 ポーレン米国グロース株式ファンド(予想分配金提示型) -円 998円 トレンド・キャッチ戦略ファンド 9,977円 9,977円 AHLターゲットリスク・ライト戦略ファンド(適格機関投資家専用) 8,871,272,012円 8,853,908,475円 ダイワユーロベア・ファンド2(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用) 62,311,768,988円 4,983,150,080円 ダイワユーロベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用) 678,845,270円 18,147,034,157円 ダイワ米ドルベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用) 1,311,331,897円 -円 ダイワJGBベア・ファンドⅡ(適格機関投資家専用) 3,981,542,385円 5,578,348,775円 ダイワ/ロジャーズ国際コモディティ™・ファンド 2,417,017円 2,417,017円 ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)日本円・コース(毎月分配型) 998円 998円 ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 998円 998円 ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)アジア通貨・コース(毎月分配型) 998円 998円 ダイワ豪ドル建て高利回り証券α(毎月分配型) 9,949円 9,949円 ダイワ米国国債7-10年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ - USトライアングル - 997,374円 997,374円 ダイワ豪ドル建て高利回り証券ファンド -予想分配金提示型- 173,802円 173,802円 計 91,313,289,698円 49,246,700,377円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 91,313,289,698口 49,246,700,377口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年11月25日 至 2022年5月23日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年11月25日 至 2022年5月23日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年5月23日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2021年11月24日現在 2022年5月23日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2021年11月24日現在 2022年5月23日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2021年11月24日現在 2022年5月23日現在 1口当たり純資産額 1.0021円 1.0020円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,021円) (10,020円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。