有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年7月27日-令和4年1月25日)

【提出】
2022/04/22 9:16
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
2021年7月25日が休日のため、信託約款第30条により、第1特定期間末日を2021年7月26日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2021年7月26日現在)
当期
(2022年1月25日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

(会計方針の変更に関する注記)
当期(2022年1月25日現在)
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当特定期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしました。これによる、財務諸表への影響は軽微であります。
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2021年7月26日現在)
当期
(2022年1月25日現在)
※1期首元本額798,596,402円1,797,324,326円
期中追加設定元本額1,243,956,495円382,963,161円
期中一部解約元本額245,228,571円399,896,461円
※2元本の欠損-円159,872,005円
受益権の総数1,797,324,326口1,780,391,026口
1口当たりの純資産額1.0497円0.9102円
(1万口当たりの純資産額)(10,497円)(9,102円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 2021年1月25日
至 2021年7月26日)
当期
(自 2021年7月27日
至 2022年1月25日)
※1分配金の計算過程
(自 2021年1月25日
至 2021年2月25日)
(自 2021年7月27日
至 2021年8月25日)
費用控除後の配当等収益額-円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円33,871,403円
収益調整金額-円4,457,459円
分配準備積立金額-円114,601,975円
当ファンドの分配対象収益額-円152,930,837円
当ファンドの期末残存口数1,374,310,006口1,729,799,476口
1万口当たり収益分配対象額-円884.09円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円
(自 2021年2月26日
至 2021年3月25日)
(自 2021年8月26日
至 2021年9月27日)
費用控除後の配当等収益額-円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額-円10,215,443円
分配準備積立金額-円142,621,520円
当ファンドの分配対象収益額-円152,836,963円
当ファンドの期末残存口数1,743,969,711口1,728,737,814口
1万口当たり収益分配対象額-円884.09円
1万口当たり分配金額-円100.00円
収益分配金金額-円17,287,378円
(自 2021年3月26日
至 2021年4月26日)
(自 2021年9月28日
至 2021年10月25日)
費用控除後の配当等収益額-円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額24,953,429円-円
収益調整金額-円12,770,821円
分配準備積立金額-円124,298,782円
当ファンドの分配対象収益額24,953,429円137,069,603円
当ファンドの期末残存口数1,838,496,933口1,748,123,381口
1万口当たり収益分配対象額135.72円784.09円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円
(自 2021年4月27日
至 2021年5月25日)
(自 2021年10月26日
至 2021年11月25日)
費用控除後の配当等収益額-円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円68,265,918円
収益調整金額573,111円15,803,624円
分配準備積立金額24,338,824円118,594,178円
当ファンドの分配対象収益額24,911,935円202,663,720円
当ファンドの期末残存口数1,835,438,915口1,714,049,282口
1万口当たり収益分配対象額135.72円1,182.36円
1万口当たり分配金額-円200.00円
収益分配金金額-円34,280,985円
(自 2021年5月26日
至 2021年6月25日)
(自 2021年11月26日
至 2021年12月27日)
費用控除後の配当等収益額-円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額33,960,120円-円
収益調整金額1,548,932円26,980,564円
分配準備積立金額23,541,886円144,576,951円
当ファンドの分配対象収益額59,050,938円171,557,515円
当ファンドの期末残存口数1,848,617,827口1,746,369,186口
1万口当たり収益分配対象額319.43円982.36円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円
(自 2021年6月26日
至 2021年7月26日)
(自 2021年12月28日
至 2022年1月25日)
費用控除後の配当等収益額-円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額66,294,408円-円
収益調整金額2,390,383円33,545,691円
分配準備積立金額55,022,136円141,354,168円
当ファンドの分配対象収益額123,706,927円174,899,859円
当ファンドの期末残存口数1,797,324,326口1,780,391,026口
1万口当たり収益分配対象額688.28円982.36円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIMアメリカ成長株マザーファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
(2021年7月26日現在)
当期
(2022年1月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2021年7月26日現在)
当期
(2022年1月25日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券68,709,392△277,194,767
合計68,709,392△277,194,767

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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