半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年8月21日-令和4年8月22日)

【提出】
2022/05/09 9:00
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第2期中間計算期間自 2021年8月21日至 2022年2月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期2021年8月20日現在第2期中間計算期間2022年2月20日現在
1.期首元本額1,000,000円5,519,345円
期中追加設定元本額4,748,744円7,975,321円
期中一部解約元本額229,399円1,361,113円
2.受益権の総数5,519,345口12,133,553口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は20,611円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は375,123円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期2021年8月20日現在第2期中間計算期間2022年2月20日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第1期2021年8月20日現在第2期中間計算期間2022年2月20日現在
1口当たり純資産額0.9963円0.9691円
(1万口当たり純資産額)(9,963円)(9,691円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券及び「ニッセイ・リスク抑制型バランス(キャリー収益強化型)Ⅱ マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイクレジットキャリー マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年2月20日現在
資産の部
流動資産
預金1,900,245,009
金銭信託228,670,096
コール・ローン14,479,166,919
特殊債券1,749,687,357
社債券67,006,343,616
派生商品評価勘定225,048,108
未収利息643,355,636
前払費用1,392,970
流動資産合計86,233,909,711
資産合計86,233,909,711
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定51,608,373
未払解約金1,853,174
未払利息49,188
その他未払費用14,677
流動負債合計53,525,412
負債合計53,525,412
純資産の部
元本等
元本81,783,873,403
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,396,510,896
元本等合計86,180,384,299
純資産合計86,180,384,299
負債純資産合計86,233,909,711

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年8月21日至 2022年2月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券及び社債券個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年2月20日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額85,035,449,891円
同期中追加設定元本額6,293,697,818円
同期中一部解約元本額9,545,274,306円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)1,923,632,684円
ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)21,915,965,398円
ニッセイリスク抑制型バランスDB(適格機関投資家限定)10,008,478,621円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(一般投資家私募)4,395,427,719円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅡ(適格機関投資家限定)754,460,658円
DCニッセイ安定収益追求ファンド3,025,890,618円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)1,061,578,573円
ニッセイ安定収益追求ファンド28,290,422円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドS(適格機関投資家限定)8,311,917,504円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家限定)4,510,180,258円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅣ(適格機関投資家限定)377,291,979円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(適格機関投資家限定)2,061,330,962円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンドDB(適格機関投資家限定)6,527,121,531円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(一般投資家私募)1,210,385,175円
ニッセイインカム追求・ローリスクバランスファンド(適格機関投資家限定)13,018,287,591円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)(適格機関投資家限定)741,602,152円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(1.5倍型)(適格機関投資家限定)564,674,967円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定)215,965,026円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)226,098,328円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)874,463円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)904,418,774円
81,783,873,403円
2.受益権の総数81,783,873,403口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年2月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2022年2月20日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建72,825,656,348-72,639,018,462186,637,886
アメリカ・ドル13,313,134,649-13,255,152,38357,982,266
イギリス・ポンド7,077,502,566-7,114,832,776△37,330,210
オーストラリア・ドル19,805,408,115-19,669,494,495135,913,620
カナダ・ドル32,629,611,018-32,599,538,80830,072,210
買建1,286,732,349-1,273,534,198△13,198,151
アメリカ・ドル121,102,443-120,570,765△531,678
イギリス・ポンド31,856,635-32,018,950162,315
オーストラリア・ドル90,712,206-91,516,503804,297
カナダ・ドル1,043,061,065-1,029,427,980△13,633,085
合計74,112,388,697-73,912,552,660173,439,735

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年2月20日現在
1口当たり純資産額1.0538円
(1万口当たり純資産額)(10,538円)

ニッセイ・リスク抑制型バランス(キャリー収益強化型)Ⅱ マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年2月20日現在
資産の部
流動資産
金銭信託12,338,230
コール・ローン781,244,657
国債証券506,561,777
派生商品評価勘定15,821,208
未収利息393,565
前払費用204,469
差入委託証拠金1,233,955,681
流動資産合計2,550,519,587
資産合計2,550,519,587
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,154,845
前受金255,000
未払解約金1,151
未払利息2,654
その他未払費用704
流動負債合計1,414,354
負債合計1,414,354
純資産の部
元本等
元本2,620,589,559
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△71,484,326
元本等合計2,549,105,233
純資産合計2,549,105,233
負債純資産合計2,550,519,587

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年8月21日至 2022年2月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年2月20日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,615,007,977円
同期中追加設定元本額6,752,638円
同期中一部解約元本額1,171,056円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)2,610,289,063円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)10,300,496円
2,620,589,559円
2.受益権の総数2,620,589,559口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は71,484,326円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年2月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2022年2月20日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建1,404,034,879-1,390,057,13213,977,747
アメリカ・ドル37,184,720-36,829,006355,714
イギリス・ポンド25,256,295-25,140,189116,106
オーストラリア・ドル13,977,832-13,911,91865,914
カナダ・ドル26,940,498-26,889,93050,568
ユーロ1,300,675,534-1,287,286,08913,389,445
買建132,458,842-132,947,541488,699
アメリカ・ドル28,003,494-27,918,463△85,031
イギリス・ポンド45,575,260-45,700,339125,079
オーストラリア・ドル52,864,951-53,368,834503,883
ユーロ6,015,137-5,959,905△55,232
合計1,536,493,721-1,523,004,67314,466,446

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
株式関連
種類2022年2月20日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
先物取引
買建75,862,293-76,279,106416,813
合計75,862,293-76,279,106416,813

(注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
債券関連
種類2022年2月20日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
先物取引
売建28,213,814-27,870,238343,576
買建22,620,235-22,060,313△559,922
合計50,834,049-49,930,551△216,346

(注)債券先物取引1.時価の算定方法債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.債券先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年2月20日現在
1口当たり純資産額0.9727円
(1万口当たり純資産額)(9,727円)

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