半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2023/08/22-2024/08/20)

【提出】
2024/05/20 9:24
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期中間計算期間自 2023年8月22日至 2024年2月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項ファンドの中間計算期間当ファンドは、原則として毎年8月20日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2023年8月22日から2024年2月21日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第3期2023年8月21日現在第4期中間計算期間2024年2月21日現在
1.期首元本額308,462,025円364,285,946円
期中追加設定元本額78,979,069円33,108,627円
期中一部解約元本額23,155,148円22,062,951円
2.受益権の総数364,285,946口375,331,622口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は25,408,140円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は21,262,838円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第3期2023年8月21日現在第4期中間計算期間2024年2月21日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期2023年8月21日現在第4期中間計算期間2024年2月21日現在
1口当たり純資産額0.9303円0.9433円
(1万口当たり純資産額)(9,303円)(9,433円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券及び「ニッセイ・リスク抑制型バランス(キャリー収益強化型)Ⅱ マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイクレジットキャリー マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2024年2月21日現在
資産の部
流動資産
預金554,172,107
金銭信託23,083,621
コール・ローン2,276,425,392
特殊債券5,695,538,768
社債券128,180,106,201
派生商品評価勘定1,342,500
未収利息330,930,383
前払費用788,025,769
流動資産合計137,849,624,741
資産合計137,849,624,741
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,615,976,102
未払解約金4,549,574
その他未払費用3,321
流動負債合計1,620,528,997
負債合計1,620,528,997
純資産の部
元本等
元本130,105,004,829
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,124,090,915
元本等合計136,229,095,744
純資産合計136,229,095,744
負債純資産合計137,849,624,741

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2023年8月22日至 2024年2月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券及び社債券個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2024年2月21日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額74,066,225,008円
同期中追加設定元本額56,450,446,568円
同期中一部解約元本額411,666,747円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)1,923,632,684円
ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)36,621,328,972円
ニッセイリスク抑制型バランスDB(適格機関投資家限定)18,375,923,096円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(一般投資家私募)11,806,688,388円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅡ(適格機関投資家限定)1,765,407,084円
DCニッセイ安定収益追求ファンド8,102,664,512円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)190,229,711円
ニッセイ安定収益追求ファンド46,866,987円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドS(適格機関投資家限定)19,479,334,921円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家限定)10,527,640,880円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅣ(適格機関投資家限定)842,111,060円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(適格機関投資家限定)2,051,900,243円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンドDB(適格機関投資家限定)964,679,390円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(一般投資家私募)568,789,174円
ニッセイインカム追求・ローリスクバランスファンド(適格機関投資家限定)12,934,679,388円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)(適格機関投資家限定)1,693,732,151円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(1.5倍型)(適格機関投資家限定)561,166,460円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定)251,790,007円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)516,528,190円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)64,255,475円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)815,656,056円
130,105,004,829円
2.受益権の総数130,105,004,829口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2024年2月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2024年2月21日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建122,908,746,590122,908,746,590124,523,380,192△1,614,633,602
アメリカ・ドル122,908,746,590122,908,746,590124,523,380,192△1,614,633,602
合計122,908,746,590122,908,746,590124,523,380,192△1,614,633,602

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
2024年2月21日現在
1口当たり純資産額1.0471円
(1万口当たり純資産額)(10,471円)

ニッセイ・リスク抑制型バランス(キャリー収益強化型)Ⅱ マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2024年2月21日現在
資産の部
流動資産
預金203
金銭信託4,553,423
コール・ローン449,042,519
国債証券464,277,138
派生商品評価勘定36,832,224
未収入金6,469,968
未収利息631,593
前払費用106,638
差入委託証拠金1,601,031,395
流動資産合計2,562,945,101
資産合計2,562,945,101
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定17,976,495
前受金11,727,000
未払金4,662,911
未払解約金1,993,050
その他未払費用348
流動負債合計36,359,804
負債合計36,359,804
純資産の部
元本等
元本2,640,606,611
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△114,021,314
元本等合計2,526,585,297
純資産合計2,526,585,297
負債純資産合計2,562,945,101

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2023年8月22日至 2024年2月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2024年2月21日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,916,053,472円
同期中追加設定元本額27,846,845円
同期中一部解約元本額303,293,706円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)2,350,099,967円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)290,506,644円
2,640,606,611円
2.受益権の総数2,640,606,611口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は114,021,314円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2024年2月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2024年2月21日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建1,537,810,335-1,549,886,663△12,076,328
カナダ・ドル2,252,845-2,257,093△4,248
ユーロ1,535,557,490-1,547,629,570△12,072,080
買建400,461,571-401,821,5551,359,984
アメリカ・ドル223,234,637-223,283,63648,999
イギリス・ポンド105,082,087-105,602,098520,011
オーストラリア・ドル72,144,847-72,935,821790,974
合計1,938,271,906-1,951,708,218△10,716,344

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
株式関連
種類2024年2月21日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
先物取引
買建685,308,639-717,726,31132,417,672
合計685,308,639-717,726,31132,417,672

(注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
債券関連
種類2024年2月21日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
先物取引
売建31,245,182-31,399,918△154,736
買建678,677,650-675,990,087△2,687,563
合計709,922,832-707,390,005△2,842,299

(注)債券先物取引1.時価の算定方法債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.債券先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報に関する注記)
2024年2月21日現在
1口当たり純資産額0.9568円
(1万口当たり純資産額)(9,568円)

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