半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2022/08/23-2023/08/21)

【提出】
2023/05/19 9:40
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期中間計算期間自 2022年8月23日至 2023年2月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項ファンドの中間計算期間当ファンドは、原則として毎年8月20日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2022年8月23日から2023年2月22日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期2022年8月22日現在第3期中間計算期間2023年2月22日現在
1.期首元本額5,519,345円308,462,025円
期中追加設定元本額307,249,750円40,569,974円
期中一部解約元本額4,307,070円5,981,781円
2.受益権の総数308,462,025口343,050,218口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,743,658円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は19,786,211円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期2022年8月22日現在第3期中間計算期間2023年2月22日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期2022年8月22日現在第3期中間計算期間2023年2月22日現在
1口当たり純資産額0.9619円0.9423円
(1万口当たり純資産額)(9,619円)(9,423円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券及び「ニッセイ・リスク抑制型バランス(キャリー収益強化型)Ⅱ マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイクレジットキャリー マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2023年2月22日現在
資産の部
流動資産
預金34,399,174
金銭信託1,661,311,975
コール・ローン32,777,304,578
特殊債券810,772,864
社債券50,456,266,432
派生商品評価勘定30,695,305
未収利息435,703,304
前払費用62,782,165
流動資産合計86,269,235,797
資産合計86,269,235,797
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,074,200,678
未払金2,628,569,060
未払解約金1,283,066
その他未払費用29,341
流動負債合計3,704,082,145
負債合計3,704,082,145
純資産の部
元本等
元本79,193,609,127
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,371,544,525
元本等合計82,565,153,652
純資産合計82,565,153,652
負債純資産合計86,269,235,797

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年8月23日至 2023年2月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券及び社債券個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2023年2月22日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額79,614,223,158円
同期中追加設定元本額88,462,448円
同期中一部解約元本額509,076,479円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)1,923,632,684円
ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)21,107,967,677円
ニッセイリスク抑制型バランスDB(適格機関投資家限定)10,008,478,621円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(一般投資家私募)4,395,427,719円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅡ(適格機関投資家限定)754,460,658円
DCニッセイ安定収益追求ファンド3,025,890,618円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)376,738,195円
ニッセイ安定収益追求ファンド25,001,439円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドS(適格機関投資家限定)8,311,917,504円
ニッセイリスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家限定)4,510,180,258円
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅣ(適格機関投資家限定)377,291,979円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(適格機関投資家限定)2,056,569,114円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンドDB(適格機関投資家限定)6,401,277,383円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(一般投資家私募)379,566,826円
ニッセイインカム追求・ローリスクバランスファンド(適格機関投資家限定)12,975,906,137円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)(適格機関投資家限定)741,602,152円
ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(1.5倍型)(適格機関投資家限定)562,895,773円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定)242,932,188円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)226,098,328円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)25,155,120円
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)764,618,754円
79,193,609,127円
2.受益権の総数79,193,609,127口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2023年2月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2023年2月22日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建54,048,842,713-55,108,766,043△1,059,923,330
アメリカ・ドル15,149,137,054-15,548,834,076△399,697,022
イギリス・ポンド3,377,878,718-3,471,529,733△93,651,015
オーストラリア・ドル21,505,905,857-21,790,903,218△284,997,361
カナダ・ドル11,936,963,297-12,179,213,216△242,249,919
ユーロ2,078,957,787-2,118,285,800△39,328,013
買建6,070,821,310-6,087,239,26716,417,957
アメリカ・ドル52,618,920-53,744,3601,125,440
イギリス・ポンド1,175,779,136-1,199,753,60023,974,464
オーストラリア・ドル4,828,326,436-4,819,508,379△8,818,057
カナダ・ドル9,854,230-9,930,70076,470
ユーロ4,242,588-4,302,22859,640
合計60,119,664,023-61,196,005,310△1,043,505,373

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
2023年2月22日現在
1口当たり純資産額1.0426円
(1万口当たり純資産額)(10,426円)

ニッセイ・リスク抑制型バランス(キャリー収益強化型)Ⅱ マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2023年2月22日現在
資産の部
流動資産
預金27
金銭信託53,527,414
コール・ローン1,056,083,612
国債証券367,719,701
派生商品評価勘定4,897,475
未収入金7,891,990
未収利息221,552
前払費用64,723
差入委託証拠金1,320,590,925
流動資産合計2,810,997,419
資産合計2,810,997,419
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定31,334,754
前受金1,385,000
未払金25,869,004
未払解約金1,633,083
その他未払費用970
流動負債合計60,222,811
負債合計60,222,811
純資産の部
元本等
元本2,899,055,446
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△148,280,838
元本等合計2,750,774,608
純資産合計2,750,774,608
負債純資産合計2,810,997,419

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年8月23日至 2023年2月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2023年2月22日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,870,719,130円
同期中追加設定元本額34,245,053円
同期中一部解約元本額5,908,737円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)2,610,289,063円
DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)288,766,383円
2,899,055,446円
2.受益権の総数2,899,055,446口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は148,280,838円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2023年2月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2023年2月22日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建1,388,359,497-1,409,135,566△20,776,069
カナダ・ドル22,035,511-22,240,485△204,974
ユーロ1,366,323,986-1,386,895,081△20,571,095
買建156,050,426-158,781,3512,730,925
アメリカ・ドル65,197,071-66,716,7551,519,684
イギリス・ポンド38,750,165-39,606,179856,014
オーストラリア・ドル52,103,190-52,458,417355,227
合計1,544,409,923-1,567,916,917△18,045,144

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
株式関連
種類2023年2月22日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
先物取引
買建252,618,905-253,077,027458,122
合計252,618,905-253,077,027458,122

(注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
債券関連
種類2023年2月22日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
先物取引
売建29,947,836-29,639,550308,286
買建327,986,911-318,830,565△9,156,346
合計357,934,747-348,470,115△8,848,060

(注)債券先物取引1.時価の算定方法債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.債券先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報に関する注記)
2023年2月22日現在
1口当たり純資産額0.9489円
(1万口当たり純資産額)(9,489円)

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