純資産
個別
- 2021年11月22日
- 65億431万
個別
- 2021年11月22日
- 744億7643万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2021年11月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2022/02/17 9:08
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 995 38,337,783 単位型株式投資信託 196 789,901 追加型公社債投資信託 14 6,318,132 単位型公社債投資信託 511 1,596,791 合計 1,716 47,042,608 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/02/17 9:08
信託報酬の総額は、日々のファンドの純資産総額に信託報酬率を乗じて得た額とします。
ファンドの信託報酬は、日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。 - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2022/02/17 9:08
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
≪委託会社におけるリスクマネジメント体制≫ - #4 投資制限(連結)
- ・デリバティブの直接利用は行ないません。2022/02/17 9:08
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
・投資信託証券への投資割合には制限を設けません。 - #5 投資対象(連結)
- (ケイマン諸島籍外国投資法人)2022/02/17 9:08
上記のほか、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。<運用の基本方針> 実質的な主要投資対象 世界各国(新興国を含みます。)の株式、債券等を実質的な主要投資対象とし、株式、債券、商品等に関連するデリバティブ取引、為替予約取引等を実質的な主要取引対象とします。 投資方針 <マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・バナジウム>・マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・バナジウムはマン・グループが運用を行なうマスターファンドを通じて、世界各国(新興国を含みます。)の株式、債券等を実質的な主要投資対象とし、株式、債券、商品等に関連するデリバティブ取引、為替予約取引等を実質的な主要取引対象とすることにより、中期的に安定した収益の獲得を目指します。・ポートフォリオは、市場動向に追随する戦略(以下、「ダイバーシファイド戦略」と称する場合があります。)と投資対象の下落リスクを抑制する戦略(以下、「ターゲットリスク戦略」と称する場合があります。)の2つの戦略および短期国債で構成され、各戦略のリスク水準※を勘案し、マン・ソリューションズ・リミテッドが投資配分比率を決定します。なお、市場動向等に応じて投資配分比率を変更する場合があります。※リスク水準とは、推定されるポートフォリオの変動の大きさのことです。(以下同じ。)・各戦略の投資配分比率の合計は、原則としてファンドの純資産総額の0.5倍程度となるように調整を行ないます。・各戦略部分で保有する外貨建資産について、当該外貨売り円買いの為替取引を行ないます。<マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・クロム>・マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・クロムはマン・グループが運用を行なうマスターファンドを通じて、世界各国(新興国を含みます。)の株式、債券等を実質的な主要投資対象とし、株式、債券、商品等に関連するデリバティブ取引、為替予約取引等を実質的な主要取引対象とすることにより、中期的に積極的な収益の獲得を目指します。・ポートフォリオは、ダイバーシファイド戦略とターゲットリスク戦略で構成され、各戦略のリスク水準を勘案し、マン・ソリューションズ・リミテッドが投資配分比率を決定します。なお、市場動向等に応じて投資配分比率を変更する場合があります。・各戦略の投資配分比率の合計は、原則としてファンドの純資産総額の2倍程度となるように調整を行ないます。・日本円クラスは、実質的な通貨配分にかかわらず、原則として当該クラスの純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行ないます。・マン・グループ傘下のAHL・パートナーズ・エルエルピー(AHL Partners LLP)が各戦略を用いるマスターファンドの運用を行ないます。・ダイバーシファイド戦略は、各投資対象を売り持ち(ショート)または買い持ち(ロング)するポジションをとり、市場の上昇トレンドならびに下降トレンドの双方に追随し、絶対収益の獲得を目標に積極的な運用を行ないます。運用にあたっては、日々の価格データ等を勘案した多数の独自の定量モデルと24時間体制の取引システムを活用し、各投資対象の相関、流動性およびボラティリティ等を考慮し、機動的かつシステマティックにポジションを調整します。・ターゲットリスク戦略は、各投資対象を買い持ち(ロング)するポジションをとり、安定した収益の獲得を目標に運用を行ないます。運用にあたっては、各投資対象のボラティリティを考慮し、ポートフォリオ全体のリスク水準が一定の範囲内に収まるよう調整します。また、投資対象の下落リスクを抑制する多数の独自の定量モデルを活用します。 主な投資制限 ・信託財産の純資産総額を超える有価証券(先物等のデリバティブ取引は含みません。)の空売りは行ないません。・信託財産の純資産総額の10%を超える借入れは行ないません。・デリバティブの利用は、ヘッジ目的に限定しません。 収益分配方針 原則として分配は行ないません。 <管理報酬等> 信託報酬 [マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・バナジウム]純資産総額の0.95%(年率)[マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・クロム]純資産総額の1.4%(年率) 申込手数料 なし
*上記は2022年2月17日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #6 投資方針(連結)
- 2022/02/17 9:08
●通常の状況においては、マイルドは「マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・バナジウム-日本円クラス」、ブルは「マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・クロム-日本円クラス」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各証券の収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。外国投資法人の主な投資方針について マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・バナジウム-日本円クラス マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・クロム-日本円クラス ◆ポートフォリオは、市場動向に追随する戦略(ダイバーシファイド戦略)と投資対象の下落リスクを抑制する戦略(ターゲットリスク戦略)の2つの戦略および短期国債で構成され、各戦略のリスク水準※を勘案し、マン・ソリューションズ・リミテッドが投資配分比率を決定します。なお、市場動向等に応じて投資配分比率を変更する場合があります。◆各戦略の投資配分比率の合計は、原則としてファンドの純資産総額の0.5倍程度となるように調整を行ないます。◆各戦略部分で保有する外貨建資産について、当該外貨売り円買いの為替取引を行ないます。 ◆ポートフォリオは、市場動向に追随する戦略(ダイバーシファイド戦略)と投資対象の下落リスクを抑制する戦略(ターゲットリスク戦略)で構成され、各戦略のリスク水準※を勘案し、マン・ソリューションズ・リミテッドが投資配分比率を決定します。なお、市場動向等に応じて投資配分比率を変更する場合があります。◆各戦略の投資配分比率の合計は、原則としてファンドの純資産総額の2倍程度となるように調整を行ないます。◆日本円クラスは、実質的な通貨配分にかかわらず、原則として当該クラスの純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行ないます。 ※リスク水準とは、推定されるポートフォリオの変動の大きさのことです。
※通常の状況においては、マイルドの「マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・バナジウム-日本円クラス」、ブルの「マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・クロム-日本円クラス」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。 - #7 投資状況(連結)
- ダブル・ブレイン(マイルド)2022/02/17 9:08
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 126,027,528 1.81 合計(純資産総額) 6,955,935,000 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 6,829,807,512 98.18 親投資信託受益証券 日本 99,960 0.00 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 126,027,528 1.81 ダブル・ブレイン(ブル)合計(純資産総額) 6,955,935,000 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,969,365,356 2.20 合計(純資産総額) 89,503,711,105 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 87,534,245,789 97.79 親投資信託受益証券 日本 99,960 0.00 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,969,365,356 2.20 (参考)野村マネーインベストメント マザーファンド合計(純資産総額) 89,503,711,105 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/02/17 9:08
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/02/17 9:08
◇中間損益計算書2021年9月30日現在 負債合計 30,358 (純資産の部) 株主資本 75,467
- #10 注記表(連結)
- 2022/02/17 9:08
第1期2021年11月22日現在 6,164,644,673口 2. 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 1.0551円 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2022/02/17 9:08
ダブル・ブレイン(マイルド) - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/02/17 9:08
ダブル・ブレイン(マイルド) - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2022/02/17 9:08
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当たりの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #14 運用体制(連結)
- 2022/02/17 9:08
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #15 運用状況(連結)
- 以下は2021年12月30日現在の運用状況であります。2022/02/17 9:08
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #16 附属明細表(連結)
- (1)株式(2021年11月22日現在)該当事項はありません。2022/02/17 9:08
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2021年11月22日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 マン・ファンズⅨ-マン・インスティテューショナル・ポートフォリオ・バナジウム-日本円クラス 602,102.165 6,405,578,281 小計 銘柄数:1 602,102.165 6,405,578,281 組入時価比率:98.5% 100.0% 合計 6,405,578,281 親投資信託受益証券 日本円 野村マネーインベストメント マザーファンド 99,721 99,970 小計 銘柄数:1 99,721 99,970 組入時価比率:0.0% 0.0% 合計 99,970 合計 6,405,678,251
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2022/02/17 9:08
注記表(2021年11月22日現在) 負債合計 8 純資産の部 元本等