有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。
イ)各ファンドの信託財産の純資産総額が20億円を下回ることとなったとき
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき
2024/10/25 9:04
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2024年7月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託1701,872,523
単位型株式投資信託945,759
単位型公社債投資信託1119,712
合計1901,937,994
2024/10/25 9:04
#3 信託報酬等(連結)
① 信託報酬
信託報酬率(年率)<純資産総額に対し>
当ファンド0.275%(税抜0.250%)
投資対象とする投資信託証券0.10%程度
実質的負担0.375%程度(税抜0.350%程度)*
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.275%(税抜0.250%)の率を乗じて得た額とします。
*この値は目安であり、マザーファンドにおける実際の上場投資信託証券の組入銘柄・組入状況により変動します。
2024/10/25 9:04
#4 投資リスク(連結)
③当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金のお申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払いが遅延する可能性があります。
④分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後は純資産が減少し、基準価額が下落する要因となります。収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
⑤ファンドは、預金や保険契約ではなく、預金保険機構、保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関で取扱う場合、投資者保護基金の補償対象ではありません。
2024/10/25 9:04
#5 投資制限(連結)
1)株式への実質投資割合には、制限を設けません。
2)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。
3)投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
2024/10/25 9:04
#6 投資対象(連結)
◆投資対象とするマザーファンドの概要
運用の基本方針
主な投資対象金地金価格への連動を目指すETF(上場投資信託証券)を主要投資対象とします。
投資方針① 主として、日本を含む世界の金融商品取引所に上場されている金地金価格への連動を目指すETF(上場投資信託証券)に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。② ETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。⑤ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑦ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
運用の基本方針
主な投資対象金地金価格への連動を目指すETF(上場投資信託証券)を主要投資対象とします。
投資方針① 主として、日本を含む世界の金融商品取引所に上場されている金地金価格への連動を目指すETF(上場投資信託証券)に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。② ETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。⑤ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑦ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
2024/10/25 9:04
#7 投資方針(連結)
③ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
2024/10/25 9:04
#8 投資状況-001
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)3,691,7970.15
合計(純資産総額)2,464,477,740100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本2,460,785,94399.85コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―3,691,7970.15合計(純資産総額)2,464,477,740100.00
2024/10/25 9:04
#9 投資状況-002
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)△1,240,317△0.47
合計(純資産総額)266,136,613100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本267,376,930100.47コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―△1,240,317△0.47合計(純資産総額)266,136,613100.00
2024/10/25 9:04
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
2024/10/25 9:04
#11 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2022年 7月25日)2342341.16821.1682第2計算期間末(2023年 7月25日)4534531.35391.3539第3計算期間末(2024年 7月25日)2,3262,3261.78371.78372023年 7月末日471―1.3514―8月末日571―1.3889―9月末日634―1.3658―10月末日660―1.4593―11月末日720―1.4695―12月末日842―1.4322―2024年 1月末日885―1.4688―2月末日1,082―1.4988―3月末日1,382―1.6400―4月末日1,769―1.7814―5月末日1,941―1.7819―6月末日2,217―1.8169―7月末日2,464―1.7792―
2024/10/25 9:04
#12 純資産の推移-002
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2022年 7月25日)74740.93090.9309第2計算期間末(2023年 7月25日)1931930.98340.9834第3計算期間末(2024年 7月25日)2592591.13301.13302023年 7月末日194―0.9850―8月末日190―0.9719―9月末日199―0.9289―10月末日190―0.9859―11月末日193―1.0036―12月末日129―1.0092―2024年 1月末日167―0.9901―2月末日164―0.9849―3月末日158―1.0713―4月末日170―1.1188―5月末日190―1.1150―6月末日202―1.1018―7月末日266―1.1367―
2024/10/25 9:04
#13 純資産額計算書-001
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額2,466,837,858
Ⅱ 負債総額2,360,118
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,464,477,740
Ⅳ 発行済口数1,385,148,962
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7792
e border="0">Ⅰ 資産総額2,466,837,858円Ⅱ 負債総額2,360,118円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,464,477,740円Ⅳ 発行済口数1,385,148,962口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7792円
2024/10/25 9:04
#14 純資産額計算書-002
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額268,868,946
Ⅱ 負債総額2,732,333
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)266,136,613
Ⅳ 発行済口数234,140,597
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1367
e border="0">Ⅰ 資産総額268,868,946円Ⅱ 負債総額2,732,333円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)266,136,613円Ⅳ 発行済口数234,140,597口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1367円
2024/10/25 9:04
#15 設定及び解約の実績-001
以下の運用状況は2024年 7月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2024/10/25 9:04
#16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
負債合計1,601,8822,237,928
純資産の部
株主資本
2024/10/25 9:04
#17 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準
2024/10/25 9:04
#18 運用体制(連結)
③ ファンドの関係法人に対する管理体制
委託会社は、受託会社または再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備および運用状況の報告書を受託会社より受け取っております。
※上記の運用体制は、2024年7月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
2024/10/25 9:04
#19 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
RMゴールドマザーファンド(為替ヘッジなし)
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額2,461,144,389
Ⅱ 負債総額338,730
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,460,805,659
Ⅳ 発行済口数1,363,542,940
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8047
e border="0">Ⅰ 資産総額2,461,144,389円Ⅱ 負債総額338,730円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,460,805,659円Ⅳ 発行済口数1,363,542,940口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8047円
2024/10/25 9:04
#20 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
RMゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額267,378,240
Ⅱ 負債総額1,559
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)267,376,681
Ⅳ 発行済口数233,946,041
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1429
e border="0">Ⅰ 資産総額267,378,240円Ⅱ 負債総額1,559円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)267,376,681円Ⅳ 発行済口数233,946,041口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1429円
2024/10/25 9:04
#21 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2024年 7月25日現在
負債合計-
純資産の部
元本等
注記表
2024/10/25 9:04
#22 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2024年 7月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2024/10/25 9:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。