有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2023/01/17-2023/07/18)

【提出】
2023/10/17 9:24
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 2023年 1月17日
至 2023年 7月18日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの特定期間は、前期末および当期末が休日のため、2023年1月17日から2023年7月18日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(自 2022年 7月16日
至 2023年 1月16日)
当期
(自 2023年 1月17日
至 2023年 7月18日)
会計上の見積りが翌期の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目を識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
前期
(2023年 1月16日現在)
当期
(2023年 7月18日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
78,398,903口78,438,408口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損12,865,627円元本の欠損14,387,721円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8359円1口当たり純資産額0.8166円
(10,000口当たり純資産額8,359円)(10,000口当たり純資産額8,166円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2022年 7月16日
至 2023年 1月16日)
当期
(自 2023年 1月17日
至 2023年 7月18日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
      
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
2022年7月16日から2022年8月15日まで
計算期末における分配対象金額950,161円(10,000口当たり133円)のうち、142,074円(10,000口当たり20円)を分配金額としております。
2023年1月17日から2023年2月15日まで
計算期末における分配対象金額915,368円(10,000口当たり116円)のうち、117,619円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
388,223円
収益調整金額C
492,681円
分配準備積立金額D
561,938円
分配準備積立金額D
422,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
950,161円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
915,368円
当ファンドの期末残存口数F
71,037,279口
当ファンドの期末残存口数F
78,412,805口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
133円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
116円
10,000口当たりの分配額H
20円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
142,074円
収益分配金金額I=F×H/10,000
117,619円
2022年8月16日から2022年9月15日まで
計算期末における分配対象金額1,207,971円(10,000口当たり169円)のうち、106,715円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
2023年 2月16日から2023年 3月15日まで
該当事項はありません。
項目
費用控除後の配当等収益額A
397,997円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
390,235円
分配準備積立金額D
419,739円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,207,971円
当ファンドの期末残存口数F
71,143,350口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
169円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
106,715円
2022年9月16日から2022年10月17日まで
計算期末における分配対象金額1,101,366円(10,000口当たり154円)のうち、106,725円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
2023年 3月16日から2023年 4月17日まで
該当事項はありません。
項目
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
390,345円
分配準備積立金額D
711,021円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,101,366円
当ファンドの期末残存口数F
71,150,424口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
154円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
106,725円
2022年10月18日から2022年11月15日まで
計算期末における分配対象金額1,097,242円(10,000口当たり139円)のうち、117,734円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
2023年 4月18日から2023年 5月15日まで
該当事項はありません。
項目
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
492,946円
分配準備積立金額D
604,296円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,097,242円
当ファンドの期末残存口数F
78,489,758口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
139円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
117,734円
2022年11月16日から2022年12月15日まで
計算期末における分配対象金額1,150,221円(10,000口当たり146円)のうち、117,580円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
2023年 5月16日から2023年 6月15日まで
該当事項はありません。
項目
費用控除後の配当等収益額A
171,997円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
492,356円
分配準備積立金額D
485,868円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,150,221円
当ファンドの期末残存口数F
78,386,670口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
146円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
117,580円
2022年12月16日から2023年1月16日まで
計算期末における分配対象金額1,032,804円(10,000口当たり131円)のうち、117,598円(10,000口当たり15円)を分配金額としております。
2023年 6月16日から2023年 7月18日まで
該当事項はありません。
項目
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
492,519円
分配準備積立金額D
540,285円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,032,804円
当ファンドの期末残存口数F
78,398,903口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
131円
10,000口当たりの分配額H
15円
収益分配金金額I=F×H/10,000
117,598円
  

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 2022年 7月16日
至 2023年 1月16日)
当期
(自 2023年 1月17日
至 2023年 7月18日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(2023年 1月16日現在)
当期
(2023年 7月18日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 投資信託受益証券、親投資信託受益証券① 投資信託受益証券、親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2022年 7月16日
至 2023年 1月16日)
当期
(自 2023年 1月17日
至 2023年 7月18日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 2023年 1月17日
至 2023年 7月18日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(2023年 1月16日現在)
当期
(2023年 7月18日現在)
期首元本額71,028,286円期首元本額78,398,903円
期中追加設定元本額7,503,778円期中追加設定元本額796,599円
期中一部解約元本額133,161円期中一部解約元本額757,094円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(2023年 1月16日現在)
当期
(2023年 7月18日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券433,633126,378
親投資信託受益証券△226△49
合計433,407126,329

3.デリバティブ取引等関係
該当事項はありません。

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