純資産
個別
- 2022年11月17日
- 1243億588万
- 2023年5月17日 -0.25%
- 1239億9593万
個別
- 2022年11月17日
- 1243億588万
- 2023年5月17日 -0.25%
- 1239億9593万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2023/08/02 11:51
(中間貸借対照表に関する注記)区分 第1期自 2021年11月17日至 2022年11月17日 第2期中間計算期間自 2022年11月18日至 2023年5月17日 (2) 先物取引個別法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、時価評価しております。 (2) 先物取引同左 3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号) 第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 外貨建取引等の処理基準同左
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第1期(2022年11月17日現在) 第2期中間計算期間(2023年5月17日現在) 2.受益権の総数 126,225,557,513口 125,078,260,020口 3.元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,919,674,412円であります。 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,082,323,997円であります。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年5月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(親投資信託を除きます。)。2023/08/02 11:51
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 130 4,005,256,967,979 単位型株式投資信託 2 92,494,081,178 合計 132 4,097,751,049,157 - #3 投資状況(連結)
- (2023年5月31日現在)2023/08/02 11:51
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 986,773,757 0.79 合計(純資産総額) ― 124,275,276,121 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2023/08/02 11:51
1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 時価をもって貸借対照表価額とし、取得原価(移動平均法による原価法)ないし償却原価との評価差額については全部純資産直入法によっております。 (1)委託者報酬 委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産価額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を投資信託によって月次、年4回、年2回もしくは年1回受け取ります。当該報酬は投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。
会計方針の変更(2)運用受託報酬 運用受託報酬は、対象顧客との投資一任契約に基づき月末純資産価額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を対象口座によって年4回、年2回もしくは年1回受け取ります。当該報酬は対象口座の運用期間にわたり収益として認識しております。また、当社の関係会社から受け取る運用受託報酬は、関係会社との契約で定められた算式に基づき月次で認識され、月次で受け取ります。
- #5 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2023年5月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2023/08/02 11:51