有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第1期自2022年1月31日至2022年9月10日
当期純損失(△)△127,182,486
剰余金増加額又は欠損金減少額2,462,882,780
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額2,462,882,780
剰余金減少額又は欠損金増加額371,156,200
当期一部交換に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額371,156,200
分配金※4-
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,964,544,094
2022/12/02 9:15
#2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/12/02 9:15
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第1期 自 2022年1月31日 至 2022年9月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。(2)計算期間当ファンドの第1期計算期間は、2022年1月31日から2022年9月10日までとなっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第1期 2022年9月10日現在1.※1期首元本額100,014,536円期中追加設定元本額21,821,280,240円期中一部交換元本額6,631,020,000円2.計算期間末日における受益権の総数570,703口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第1期 自 2022年1月31日 至 2022年9月10日
1.※1その他収益デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。
2.※2投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用4,865,843円
3.※3その他費用主に、対象指数の商標の使用料であります。
4.※4分配金の計算過程当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(3,194,484円)及び分配準備積立金(0円)の合計額から、経費(26,645,447円)を控除して計算される分配対象額は0円(10口当たり0円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第1期 自 2022年1月31日 至 2022年9月10日1.※1その他収益デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。2.※2投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用4,865,843円3.※3その他費用主に、対象指数の商標の使用料であります。4.※4分配金の計算過程当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(3,194,484円)及び分配準備積立金(0円)の合計額から、経費(26,645,447円)を控除して計算される分配対象額は0円(10口当たり0円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第1期 自 2022年1月31日 至 2022年9月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて金銭債権及び金銭債務等に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。また、外貨建資産について為替変動リスクを回避すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第1期 2022年9月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第1期 2022年9月10日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△563,432合計△563,432e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">1. 株式関連第1期 2022年9月10日 現在種 類契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)1年超市場取引株価指数先物取引売 建17,427,655,332-17,404,494,30023,161,032合計17,427,655,332-17,404,494,30023,161,032e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 通貨関連第1期 2022年9月10日 現在種 類契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建1,771,037,812-1,821,196,008△50,158,196アメリカ・ドル1,771,037,812-1,821,196,008△50,158,196合計1,771,037,812-1,821,196,008△50,158,196e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第1期 自 2022年1月31日 至 2022年9月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第1期 2022年9月10日現在1口当たり純資産額30,234.3円(10口当たり純資産額)(302,343円)
2022/12/02 9:15
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金10,57413,925
利益剰余金合計10,94814,299
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/12/02 9:15
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・マネー・マザーファンド9,444,594,8519,600,430,666親投資信託受益証券 合計9,600,430,666合計9,600,430,666親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※117,723,298,900
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)292,968,578
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年9月10日現在金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン19,567,791,003流動資産合計19,567,791,003資産合計19,567,791,003負債の部流動負債未払解約金1,551,508,000未払利息15,525流動負債合計1,551,523,525負債合計1,551,523,525純資産の部元本等元本※117,723,298,900剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)292,968,578元本等合計18,016,267,478純資産合計18,016,267,478負債純資産合計19,567,791,003e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)自 2022年1月31日 至 2022年9月10日該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年9月10日現在1.※1期首2022年1月31日期首元本額6,692,956,204円期中追加設定元本額17,633,746,618円期中一部解約元本額6,603,403,922円期末元本額の内訳ファンド名ゴールド・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)3,627,565,740円ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)224,972円ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)277,405円ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり)977,694円ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし)977,694円ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり)9,608円ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし)9,608円NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり)49,107円NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし)49,107円ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド2,074,249円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)6,207,950円スマート・アロケーション・Dガード26,986,031円堅実バランスファンド -ハジメの一歩-244,186,265円NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型)180,729円NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型)737,649円NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型)95,276円NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型)337,885円世界セレクティブ株式オープン983円世界セレクティブ株式オープン(年2回決算型)983円NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/毎月分配型)983円NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/毎月分配型)983円iFreeETF NASDAQ100インバース9,444,594,851円DCダイワ・マネー・ポートフォリオ4,129,297,208円ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)132,757円ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)52,987円ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)467,315円ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)12,784円ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト-1,988,495円ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用)3,666円ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)155,317円ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型)38,024円ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型)4,380円ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型)22,592円ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース)33,689円ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース)96,254円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)107,890,021円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)116,970,315円ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり)5,385円ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)11,530円ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース9,817円ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース6,964円ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース9,479円ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型)98,107円ダイワ英国高配当株ファンド98,107円ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ982,368円DCスマート・アロケーション・Dガード8,172,363円ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型)1,097円ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型)2,690円ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,350円ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース98,203円ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース98,203円ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース982,029円ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型)9,652円計17,723,298,900円2.期末日における受益権の総数17,723,298,900口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2022年1月31日 至 2022年9月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年9月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)2022年9月10日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年9月10日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年9月10日現在1口当たり純資産額1.0165円(1万口当たり純資産額)(10,165円)附属明細表
2022/12/02 9:15

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