しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)(…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/02/18-2022/11/21)

    【提出】
    2023/02/17 9:26
    【資料】
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    【項目】
    63項目
    (3)【注記表】
     
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
     
    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    当期
    (2022年11月21日現在)
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
     
    (貸借対照表に関する注記)
    区分当期
    (2022年11月21日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
    100,000円
    期中追加設定元本額
    3,487円
    期中一部解約元本額
    ―円
     
    ※2元本の欠損
     
      貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は20,346円であります。
     
    ※3計算期間末日における受益権の総数103,487口
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    当期
    (自 2022年2月18日
    至 2022年11月21日)
    ※1分配金の計算過程
    A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額4円
    D分配準備積立金額0円
    E当ファンドの分配対象収益額4円
    F当ファンドの期末残存口数103,487口
    G10,000口当たり収益分配対象額0円
    H10,000口当たり分配金額0円
    I収益分配金金額0円
     
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    区分当期
    (自 2022年2月18日
    至 2022年11月21日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券及びデリバティブ取引であります。デリバティブ取引には為替予約取引が含まれております。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。
     
    2.金融商品の時価等に関する事項
    区分当期
    (2022年11月21日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
     (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
     
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
     
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
     
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
     当期
    (2022年11月21日現在)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券2,858円
    合計2,858円
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (通貨関連)
    当期
    (2022年11月21日現在)
    区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引    
     売建81,798―79,4362,362
     米ドル52,613―50,5742,039
     カナダドル2,047―1,98859
     ユーロ22,913―22,716197
     英ポンド4,225―4,15867
    合計81,798―79,4362,362
    (注)時価の算定方法
    1.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ① 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ② 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切捨てております。
     
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    当期
    (自 2022年2月18日
    至 2022年11月21日)
    該当事項はありません。
     
    (1口当たり情報)
    当期
    (2022年11月21日現在)
    1口当たり純資産額 0.8034円
    (1万口当たり純資産額 8,034円)

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