しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)(…

有報資料
63項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2024/11/21-2025/11/20)

    【提出】
    2026/02/13 10:04
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    63項目
    (3)【注記表】
     
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
     
    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    前期
    (2024年11月20日現在)
    当期
    (2025年11月20日現在)
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
     
    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (2024年11月20日現在)
    当期
    (2025年11月20日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
     
    期首元本額
    1,578,510円
    期中追加設定元本額
    27,914,423円
    期中一部解約元本額
    109,187円
     
    期首元本額
    29,383,746円
    期中追加設定元本額
    371,800円
    期中一部解約元本額
    145,146円
     
    ※2元本の欠損
     
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は
    10,014,082円であります。
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,056,517円であります。
     
    ※3計算期間末日における受益権の総数29,383,746口29,610,400口
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    (自 2023年11月21日
         至 2024年11月20日)
    当期
    (自 2024年11月21日
        至 2025年11月20日)
    ※1分配金の計算過程※1分配金の計算過程
    A費用控除後の配当等収益額400,697円A費用控除後の配当等収益額441,056円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額70,983円C収益調整金額77,032円
    D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額398,719円
    E当ファンドの分配対象収益額471,680円E当ファンドの分配対象収益額916,807円
    F当ファンドの期末残存口数29,383,746口F当ファンドの期末残存口数29,610,400口
    G10,000口当たり収益分配対象額160円G10,000口当たり収益分配対象額309円
    H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額0円
    I収益分配金金額0円I収益分配金金額0円
     
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    (自 2023年11月21日
    至 2024年11月20日)
    当期
    (自 2024年11月21日
    至 2025年11月20日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券及びデリバティブ取引であります。デリバティブ取引には為替予約取引が含まれております。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左
     
    2.金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    (2024年11月20日現在)
    当期
    (2025年11月20日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
     
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
     
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券
    同左
     
     
     
    (2)デリバティブ取引
    同左
     
     
     
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
     
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。同左
     
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
     前期
    (2024年11月20日現在)
    当期
    (2025年11月20日現在)
    種類当計算期間の損益に含まれた
    評価差額
    当計算期間の損益に含まれた
    評価差額
    親投資信託受益証券1,537,444円1,565,420円
    合計1,537,444円1,565,420円
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (通貨関連)
    前期
    (2024年11月20日現在)
    区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引    
     売建19,013,953―19,130,283△116,330
     米ドル11,846,693―12,012,474△165,781
     カナダドル581,547―587,346△5,799
     ユーロ5,156,979―5,117,90139,078
     英ポンド1,428,734―1,412,56216,172
    合計19,013,953―19,130,283△116,330
     
    当期
    (2025年11月20日現在)
    区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引    
     売建19,304,329―19,925,822△621,493
     米ドル11,948,426―12,386,975△438,549
     カナダドル566,156―581,728△15,572
     ユーロ5,242,051―5,376,601△134,550
     英ポンド1,547,696―1,580,518△32,822
    合計19,304,329―19,925,822△621,493
    (注)時価の算定方法
    1.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ① 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ② 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切捨てております。
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期
    (自 2023年11月21日
    至 2024年11月20日)
    当期
    (自 2024年11月21日
    至 2025年11月20日)
    該当事項はありません。同左
     
    (1口当たり情報)
    前期
    (2024年11月20日現在)
    当期
    (2025年11月20日現在)
    1口当たり純資産額  0.6592円1口当たり純資産額  0.6604円
    (1万口当たり純資産額  6,592円)(1万口当たり純資産額  6,604円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。