Jプレミアム・インカムファンド(年1回決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 全期間
個別
- 2022年10月28日
- 1407万
- 2023年4月28日 -0.8%
- 1396万
- 2023年10月30日 +402.74%
- 7019万
- 2024年4月30日 -8.19%
- 6444万
- 2024年10月28日 +87.35%
- 1億2073万
- 2025年10月28日 +169.59%
- 3億2547万
- 2026年4月28日 -11.14%
- 2億8920万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2026/01/26 9:57
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2026/01/26 9:57
①信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2026/01/26 9:57
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2026/01/26 9:57
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/01/26 9:57
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2026/01/26 9:57
①ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2022年7月27日 信託契約締結、ファンドの設定、運用開始2026/01/26 9:57 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/01/26 9:57
①ファンドの目的 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)(以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しており、金額は円単位で表示しております。2026/01/26 9:57
- #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2026/01/26 9:57
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
ありません。2026/01/26 9:57 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/01/26 9:57
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.1495%(税抜1.045%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。 - #13 信託期間(連結)
- 信託の終了」の規定により信託を終了させる場合があります。また、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認められる場合には、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することがあります。2026/01/26 9:57
- #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/01/26 9:57
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/01/26 9:57
e border="0" width="616">1口当たりの分配金(円) 第1期 計算期間(2022年10月28日) 0.0000 第2期 計算期間(2023年10月30日) 0.0000 第3期 計算期間(2024年10月28日) 0.0000 第4期 計算期間(2025年10月28日) 0.0000 1口当たりの分配金(円) 第1期 計算期間(2022年10月28日) 0.0000 第2期 計算期間(2023年10月30日) 0.0000 第3期 計算期間(2024年10月28日) 0.0000 第4期 計算期間(2025年10月28日) 0.0000 - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2026/01/26 9:57
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/01/26 9:57
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2026/01/26 9:57
当計算期間において提出した金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる書類は以下の通りです。
- #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2026/01/26 9:57
e border="0" width="616">収益率(%) 第1期 計算期間(2022年7月27日 ~ 2022年10月28日) 0.95 第2期 計算期間(2022年10月29日 ~ 2023年10月30日) 1.22 第3期 計算期間(2023年10月31日 ~ 2024年10月28日) 0.93 第4期 計算期間(2024年10月29日 ~ 2025年10月28日) 4.93 収益率(%) 第1期 計算期間(2022年7月27日 ~ 2022年10月28日) 0.95 第2期 計算期間(2022年10月29日 ~ 2023年10月30日) 1.22 第3期 計算期間(2023年10月31日 ~ 2024年10月28日) 0.93 (注)収益率とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た額に100を乗じて得た数字です。なお、第1期計算期間においては、前期末基準価額(1万口当たり)を1万円として計算しています。(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)第4期 計算期間(2024年10月29日 ~ 2025年10月28日) 4.93 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金の請求権
受益者は、ファンドの収益分配金を自己に帰属する受益権の口数に応じて受領する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において換金が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で購入代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として購入申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日目までに支払を開始します。収益分配金の支払は、販売会社の営業所等にて行うものとします。ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払を請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。
上記に関わらず自動継続投資コースを選択した受益者に対しては、分配金は税引後無手数料で再投資されます。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2026/01/26 9:57 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 経営体制
10名以内の取締役が、株主総会において選任されます。取締役の選任は株主総会において、総株主の議決権の3分の1以上に当たる株式を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもってこれを行い、累積投票によらないものとします。
取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度に関する定時株主総会終結の時までとします。
取締役会はその決議をもって、取締役中より取締役会長、取締役社長各1名、取締役副社長若干名を選定することができます。また取締役中より代表取締役を選定します。
取締役会は、取締役社長が招集します。取締役社長に事故があるときは、取締役会においてあらかじめ定めた順序により、他の取締役がこれを招集します。取締役会の招集通知は会日の2日前までにこれを発します。ただし、緊急の場合は、この期間を短縮することができます。また取締役および監査役全員の同意がある場合は、これを省略することができます。
取締役会は、法令または定款に定める事項の他、業務執行に関する重要事項を決定します。その決議は、取締役の過半数が出席し、その出席取締役の過半数をもって行います。2026/01/26 9:57 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、財務諸表等規則ならびに同規則第282条及び第306条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2026/01/26 9:57 - #23 投資リスク(連結)
- 価格変動リスク
株式の価格は、発行企業の業績や財務状況、市場・経済の状況等を反映して変動します。投資対象である外国投資信託におけるスワップ取引では、株価に関連した参照指数を原資産としたプットオプションの売却を行い、オプション料(プレミアム)収入を受取る一方、約1ヵ月間における参照指数の価格が想定した率を超えて下落した場合は損失が発生しますので、基準価額が値下がりする要因となります。2026/01/26 9:57 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2026/01/26 9:57 - #25 投資制限(連結)
- 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。2026/01/26 9:57
- #26 投資対象(連結)
- 主として信託金を、外国投資信託およびマザーファンド受益証券に投資を行います。2026/01/26 9:57
- #27 投資方針(連結)
- 主として円建の外国投資信託への投資を通じて、実質的に日本株式プレミアム戦略のパフォーマンスを獲得することで、安定的なキャッシュフローの確保を目指します。なお、マザーファンド受益証券への投資も行います。2026/01/26 9:57
- #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2026/01/26 9:57
イ.評価額上位銘柄(全銘柄) - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/01/26 9:57
資産の種類別、地域別の投資状況 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金手数料はありません。2026/01/26 9:57 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 受益者は、販売会社が定める単位をもって、換金申込を行うことができます。
換金申込の受付は、原則として営業日の午後3時30分までとし、当該受付時間を過ぎた場合は翌営業日の受付となります。ただし、受付時間は販売会社によって異なることもあります。また、販売会社により、受付時間が変更になることもありますのでご注意ください。詳しくは販売会社にお問い合わせください。2026/01/26 9:57 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/01/26 9:57
第3期(自 2023年10月31日至 2024年10月28日) 第4期(自 2024年10月29日至 2025年10月28日) 営業収益 受取利息 70,749 342,391 有価証券売買等損益 153,391,487 367,465,115 営業収益合計 153,462,236 367,807,506 営業費用 支払利息 23,066 - 受託者報酬 2,412,411 1,991,803 委託者報酬 81,619,587 67,389,145 その他費用 1,206,073 995,782 営業費用合計 85,261,137 70,376,730 営業利益 68,201,099 297,430,776 経常利益 68,201,099 297,430,776 当期純利益 68,201,099 297,430,776 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 6,853,543 57,626,115 期首剰余金又は期首欠損金(△) 157,882,353 208,405,678 剰余金増加額又は欠損金減少額 15,358,484 828,401 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 15,358,484 828,401 剰余金減少額又は欠損金増加額 26,182,715 60,557,014 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 26,182,715 60,557,014 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 208,405,678 388,481,726 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】
e border="0" width="616">前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 区分 注記番号 内訳(千円) 金額(千円) 内訳(千円) 金額(千円) Ⅰ営業収益 1.委託者報酬 3,815,873 3,919,250 2.運用受託報酬 1,371,210 1,854,086 3.投資助言報酬 10,000 10,000 4.その他営業収益 30,018 30,931 営業収益計 5,227,102 5,814,269 Ⅱ営業費用 1.支払手数料 1,314,653 1,379,158 2.広告宣伝費 449 1,056 3.調査費 1,462,653 1,581,027 (1)調査費 78,433 80,482 (2)委託調査費 938,128 997,135 (3)情報機器関連費 445,204 502,485 (4)図書費 887 923 4.委託計算費 202,225 201,819 5.営業雑経費 87,513 89,830 (1)通信費 8,752 7,532 (2)印刷費 68,725 71,381 (3)協会費 5,403 5,768 (4)諸会費 4,632 5,147 営業費用計 3,067,495 3,252,891 Ⅲ一般管理費 1.給料 1,182,195 1,315,383 (1)役員報酬 49,713 52,212 (2)給料・手当 1,064,091 1,176,113 (3)賞与 68,391 87,058 2.法定福利費 202,434 224,762 3.退職金 3,089 2,718 4.福利厚生費 3,982 4,986 5.交際費 671 470 6.寄付金 21 - 7.旅費交通費 4,865 8,207 8.事務委託費 108,634 101,257 9.租税公課 75,603 74,403 10.不動産賃借料 156,478 165,478 11.退職給付費用 55,316 58,910 12.役員退職慰労引当金繰入 2,800 2,700 13.賞与引当金繰入 217,291 262,025 14.役員賞与引当金繰入 9,000 9,000 15.固定資産減価償却費 34,022 44,996 16.諸経費 48,013 51,609 一般管理費計 2,104,422 2,326,910 営業利益 55,185 234,466 2026/01/26 9:57 - #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2026/01/26 9:57
前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項2026/01/26 9:57
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2026/01/26 9:57
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
3.3%(税抜3.0%)を上限として、販売会社が個別に定める率を、発行価格に乗じて得た額とします。
申込手数料は、ファンドの商品説明、販売にかかる事務費用等の対価です。詳しくは販売会社にお問い合わせください。なお、収益分配金を再投資する場合は無手数料とします。2026/01/26 9:57- #38 申込(販売)手続等(連結)
- ファンドの受益権の購入申込は、販売会社において取引口座を開設のうえ行うものとします。
購入申込は、申込期間における毎営業日に販売会社で受付けます。2026/01/26 9:57- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/01/26 9:57
2025年11月末日及び同日前1年以内における各月末及び各計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。- #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/01/26 9:57
e border="0" width="619">(2025年11月28日現在) Ⅰ 資産総額 4,959,308,522 円 Ⅱ 負債総額 41,965,406 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,917,343,116 円 Ⅳ 発行済数量 4,520,309,400 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0878 円 (2025年11月28日現在) Ⅰ 資産総額 4,959,308,522 円 Ⅱ 負債総額 41,965,406 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,917,343,116 円 Ⅳ 発行済数量 4,520,309,400 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0878 円
(参考)マネーアカウントマザーファンド- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
ファンドの計算期間は、毎年10月29日から翌年10月28日までとします。該当日が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。なお、最終計算期間の終了日は信託期間の終了日とします。2026/01/26 9:57- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2026/01/26 9:57
e border="0" width="616">設定口数 解約口数 第1期 計算期間(2022年7月27日 ~ 2022年10月28日) 1,942,255,977 9,784,737 第2期 計算期間(2022年10月29日 ~ 2023年10月30日) 5,555,091,487 254,220,504 第3期 計算期間(2023年10月31日 ~ 2024年10月28日) 607,323,906 1,187,481,339 第4期 計算期間(2024年10月29日 ~ 2025年10月28日) 11,437,281 1,932,575,138 設定口数 解約口数 第1期 計算期間(2022年7月27日 ~ 2022年10月28日) 1,942,255,977 9,784,737 第2期 計算期間(2022年10月29日 ~ 2023年10月30日) 5,555,091,487 254,220,504 第3期 計算期間(2023年10月31日 ~ 2024年10月28日) 607,323,906 1,187,481,339 (注)1 第1期計算期間の設定口数には、当初申込期間がある場合の当該設定口数を含みます。第4期 計算期間(2024年10月29日 ~ 2025年10月28日) 11,437,281 1,932,575,138 - #43 課税上の取扱い(連結)
- 個人の受益者に対する課税
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金は、配当所得として、20.315%(所得税15%、復興特別所得税0.315%および地方税5%)の税率により源泉徴収が行われます。確定申告は不要ですが、確定申告を行い、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用はありません。)を選択することもできます。
換金時および償還時の差益(譲渡益)については、譲渡所得として、20.315%(所得税15%、復興特別所得税0.315%および地方税5%)の税率による申告分離課税が適用されます。ただし、特定口座(源泉徴収選択口座)を利用した場合は、原則として確定申告は不要です。
なお、換金時および償還時の損益については、確定申告により、上場株式等の譲渡損益および申告分離課税を選択した上場株式等の配当所得および特定公社債等(公募公社債投資信託を含みます。)の利子所得等および譲渡所得等との損益通算が可能です。2026/01/26 9:57- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="616">前事業年度(2024年3月31日現在) 当事業年度(2025年3月31日現在) 区分 注記番号 内訳(千円) 金額(千円) 内訳(千円) 金額(千円) (資産の部) Ⅰ流動資産 1.現金・預金 5,243,788 5,454,528 2.前払費用 84,385 69,182 3.未収入金 11 - 4.未収委託者報酬 786,210 756,629 5.未収運用受託報酬 372,799 489,494 6.その他 28,389 28,812 流動資産計 6,515,585 6,798,648 Ⅱ固定資産 1.有形固定資産 80,377 100,183 (1)建物 ※1 58,177 53,959 (2)器具備品 ※1 22,132 46,174 (3)その他 ※1 67 50 2.無形固定資産 59,615 51,975 (1)電話加入権 2,862 2,862 (2)ソフトウェア 51,914 40,444 (3)ソフトウェア仮勘定 4,837 8,668 3.投資その他の資産 377,814 412,303 (1)投資有価証券 73,082 41,389 (2)長期差入保証金 94,383 89,090 (3)繰延税金資産 201,452 237,131 (4)長期前払費用 8,896 44,692 固定資産計 517,807 564,462 資産合計 7,033,392 7,363,110 前事業年度2026/01/26 9:57 - #45 資産の評価(連結)
- ファンドの主な投資対象
・外国投資信託:原則としてファンドの基準価額計算日に知り得る直近の日の基準価額で評価します。
・マザーファンド:原則としてファンドの基準価額計算日の基準価額で評価します。2026/01/26 9:57- #46 運用体制(連結)
(3)【運用体制】2026/01/26 9:57
委託会社の運用体制は以下の通りです。- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2026/01/26 9:57
①有価証券明細表- #48 (参考情報)運用実績(連結)
- jpg" alt="グラフィカル ユーザー インターフェイス, アプリケーション
AI によって生成されたコンテンツは間違っている可能性があります。" title="">
2026/01/26 9:57
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- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。