- 有報資料
- 17項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/10/04-2023/09/21)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間(自 2022年10月 4日 至 2023年 4月 3日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(注)1.時価の算定方法は、個別法に基づき、原則として主たる取引所の発表する計算日の清算値段等によっております。
2.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(その他の注記)
本ファンドの当該中間計算期間における元本額の変動
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.デリバティブ等の評価基準 及び評価方法 | 先物取引 |
| 個別法に基づき、原則として主たる取引所の発表する計算日の清算値段等によっております。 | |
| 2.その他 | ファンドの中間計算期間 |
| 本ファンドの計算期間は原則として、毎年9月22日から翌年9月21日までとしておりますが、第1期中間計算期間は期首が設定日のため、2022年10月 4日から2023年 4月 3日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第1期中間計算期間 2023年 4月 3日現在 | |
| 1. | 計算期間末日における受益権の総数 | 10,759,692,914口 |
| 2. | 元本の欠損 | |
| 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | 3,215,980,984円 | |
| 3. | 1口当たり純資産額 | 0.7011円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (7,011円) | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間(自 2022年10月 4日 至 2023年 4月 3日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第1期中間計算期間 2023年 4月 3日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | ①派生商品評価勘定 |
| (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。 | |
| ②上記以外の金融商品 | |
| これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | |
| 3.金融商品の時価等に関する 事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
| 種類 | 第1期中間計算期間末(2023年 4月 3日現在) | |||
| 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | ||
| うち1年超 | ||||
| 市場取引 | ||||
| 株価指数先物取引 | ||||
| 売建 | 33,261,946,000 | 0 | 33,532,750,000 | △270,804,000 |
| 日経平均株価指数先物 | 33,261,946,000 | 0 | 33,532,750,000 | △270,804,000 |
| 合計 | 33,261,946,000 | 0 | 33,532,750,000 | △270,804,000 |
(注)1.時価の算定方法は、個別法に基づき、原則として主たる取引所の発表する計算日の清算値段等によっております。
2.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(その他の注記)
本ファンドの当該中間計算期間における元本額の変動
| 項目 | 第1期中間計算期間 自 2022年10月 4日 至 2023年 4月 3日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | |
| 期首元本額 | 10,000,000円 |
| 期中追加設定元本額 | 39,483,253,304円 |
| 期中一部解約元本額 | 28,733,560,390円 |