One J-REITインデックスファンド(隔月決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年4月15日
- 14万
- 2024年10月15日 +46.41%
- 20万
- 2025年4月15日 +176.84%
- 56万
- 2025年10月15日 +999.99%
- 817万
- 2026年4月15日 -9.46%
- 740万
個別
- 2024年4月15日
- 14万
- 2024年10月15日 +46.41%
- 20万
- 2025年4月15日 +176.84%
- 56万
- 2025年10月15日 +999.99%
- 817万
- 2026年4月15日 -9.46%
- 740万
個別
- 2024年4月15日
- 14万
- 2024年10月15日 +46.41%
- 20万
- 2025年4月15日 +176.84%
- 56万
- 2025年10月15日 +999.99%
- 817万
- 2026年4月15日 -9.46%
- 740万
個別
- 2024年4月15日
- 14万
- 2024年10月15日 +46.41%
- 20万
- 2025年4月15日 +176.84%
- 56万
- 2025年10月15日 +999.99%
- 817万
- 2026年4月15日 -9.46%
- 740万
個別
- 2024年4月15日
- 14万
- 2024年10月15日 +46.41%
- 20万
- 2025年4月15日 +176.84%
- 56万
- 2025年10月15日 +999.99%
- 817万
- 2026年4月15日 -9.46%
- 740万
個別
- 2024年4月15日
- 14万
- 2024年10月15日 +46.41%
- 20万
- 2025年4月15日 +176.84%
- 56万
- 2025年10月15日 +999.99%
- 817万
- 2026年4月15日 -9.46%
- 740万
個別
- 2024年4月15日
- 14万
- 2024年10月15日 +46.41%
- 20万
- 2025年4月15日 +176.84%
- 56万
- 2025年10月15日 +999.99%
- 817万
- 2026年4月15日 -9.46%
- 740万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2026/07/15 9:14
(1)定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2026/07/15 9:14
イ.償還規定 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、特定資産の価格等の調査に要する費用および当該費用にかかる消費税等に相当する金額、信託事務の処理に要する諸費用ならびに受託会社の立て替えた立替金の利息および借入金の利息等は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。2026/07/15 9:14
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2026/07/15 9:14
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/07/15 9:14
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2026/07/15 9:14
・「証券投資信託契約」の概要 - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2023年11月16日 信託契約締結、ファンドの設定、ファンドの運用開始
2026年1月16日 ファンドの名称を「MHAM J-REITインデックスファンド(隔月決算型)」から「One J-REITインデックスファンド(隔月決算型)」に変更
信託財産留保額の撤廃2026/07/15 9:14 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/07/15 9:14
①当ファンドは、東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果を図ることを目的として、運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/07/15 9:14 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2026/07/15 9:14
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2026/07/15 9:14 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/07/15 9:14
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.715%(税抜0.65%) - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
信託期間は、2023年11月16日(設定日)から原則として2048年10月15日までです。
※下記(5)その他 イ.償還規定の場合には、信託終了前に信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2026/07/15 9:14 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/07/15 9:14
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/07/15 9:14
1口当たりの分配金(円) 第1特定期間 0.0050 第2特定期間 0.0150 第3特定期間 0.0150 第4特定期間 0.0280 第5特定期間 0.0380 - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎決算時(原則として毎年2月、4月、6月、8月、10月、12月の各15日(休業日の場合は翌営業日。))に、原則として以下の方針に基づき収益の分配を行います。
(1)分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の配当等収益(マザーファンドの信託財産に属する配当等収益のうち、信託財産に属するとみなした額(以下「みなし配当等収益」といいます。)を含みます。)および売買益(評価益を含み、みなし配当等収益を控除して得た額)等の全額とします。
(2)分配金額は、分配対象収益の範囲のうち、原則として配当等収益を中心に安定した収益分配を継続的に行うことを目指し、委託会社が基準価額の水準、市況動向等を勘案して決定するものとします。ただし、分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。
(3)なお、売買益(評価益を含みます。)等については、原則として毎年2月および8月の決算時に分配を行います。ただし、分配対象額が少額の場合ならびに委託会社が基準価額の水準、市況動向等を勘案したうえで、分配を見送る場合があります。
(4)留保益の運用については、特に制限を設けず、運用の基本方針に基づいて運用を行います。2026/07/15 9:14 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/07/15 9:14
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2026/07/15 9:14
ファンドについては、当計算期間において以下の書類を提出いたしました。
提出年月日 提出書類 2025年10月29日 臨時報告書 2026年1月5日 臨時報告書 2026年1月15日 有価証券報告書 2026年1月15日 有価証券届出書 2026年3月3日 臨時報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2026/07/15 9:14
(注1)収益率は期間騰落率です。収益率(%) 第1特定期間 △2.4 第2特定期間 △2.5 第3特定期間 2.9 第4特定期間 15.3 第5特定期間 2.5 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
受益者が収益分配金支払開始日から5年間支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため、委託会社または販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までにお支払いを開始します。
なお、「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する受益者に対しては、委託会社は受託会社から受けた収益分配金を、原則として毎計算期間終了日の翌営業日に販売会社に交付します。販売会社は、受益者に対し遅滞なく収益分配金の再投資にかかる受益権の売付を行います。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2026/07/15 9:14 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構2026/07/15 9:14
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2026/07/15 9:14
- #23 投資リスク(連結)
- 3【投資リスク】2026/07/15 9:14
<基準価額の主な変動要因>当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。
(参考)
J-REITインデックスファンド・マザーファンド
該当事項はありません。2026/07/15 9:14 - #25 投資制限(連結)
- マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2026/07/15 9:14
- #26 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2026/07/15 9:14
①投資の対象とする資産の種類(約款第16条) - #27 投資方針(連結)
- J-REITインデックスファンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、マザーファンドを通じて東京証券取引所に上場する不動産投資信託証券(投資法人および外国投資法人の投資証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。)。以下同じ。)に投資を行い、東証REIT指数(配当込み)の動きに連動する投資成果を目指します。2026/07/15 9:14
- #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2026/07/15 9:14
- #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/07/15 9:14
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026年4月30日現在 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 146,281,504 99.97 内 日本 146,281,504 99.97 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 40,766 0.03 純資産総額 146,322,270 100.00 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2026/07/15 9:14 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 2【換金(解約)手続等】2026/07/15 9:14
受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し解約の請求をすることができます。委託会社は、解約の請求を受付けた場合には、信託契約の一部を解約します。 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/07/15 9:14
(単位:円) 前期自 2025年4月16日至 2025年10月15日 当期自 2025年10月16日至 2026年4月15日 営業収益 受取利息 112 490 有価証券売買等損益 11,953,701 2,846,235 営業収益合計 11,953,813 2,846,725 営業費用 受託者報酬 23,782 37,717 委託者報酬 285,913 453,266 その他費用 590 1,005 営業費用合計 310,285 491,988 営業利益又は営業損失(△) 11,643,528 2,354,737 経常利益又は経常損失(△) 11,643,528 2,354,737 当期純利益又は当期純損失(△) 11,643,528 2,354,737 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 36,346 518,509 期首剰余金又は期首欠損金(△) △3,922,254 6,750,967 剰余金増加額又は欠損金減少額 1,557,434 6,440,271 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 56,976 - 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 1,500,458 6,440,271 剰余金減少額又は欠損金増加額 - 3,041,769 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 3,041,769 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 分配金 2,491,395 5,040,394 期末剰余金又は期末欠損金(△) 6,750,967 6,945,303 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2026/07/15 9:14
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2026/07/15 9:14
第40期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針
e>1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法(2)その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)市場価格のない株式等移動平均法による原価法 2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 時価法 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式2026/07/15 9:14 - #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2026/07/15 9:14
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
お申込日の基準価額に、2.2%(税抜2.0%)を上限に各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。
※償還乗換え等によるお申込みの場合、販売会社によりお申込手数料が優遇される場合があります。
※「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、お申込手数料はかかりません。
※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
お申込手数料は、商品や投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務手続き等にかかる費用の対価として、販売会社に支払われます。2026/07/15 9:14- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 2%(税抜2026/07/15 9:14
- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/07/15 9:14
直近日(2026年4月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。- #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/07/15 9:14
(参考)2026年4月30日現在 Ⅰ 資産総額 146,420,713円 Ⅱ 負債総額 98,443円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 146,322,270円 Ⅳ 発行済数量 142,895,527口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0240円
J-REITインデックスファンド・マザーファンド- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
a.計算期間は、原則として毎年2月16日から4月15日まで、4月16日から6月15日まで、6月16日から8月15日まで、8月16日から10月15日まで、10月16日から12月15日まで、および12月16日から翌年2月15日までとします。
b.上記a.の規定にかかわらず、上記a.の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2026/07/15 9:14- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2026/07/15 9:14
(注1)本邦外における設定及び解約はありません。設定口数 解約口数 第1特定期間 29,399,228 1,096,274 第2特定期間 24,242,783 1,515,736 第3特定期間 24,110,812 4,488,101 第4特定期間 43,310,336 3,153,927 第5特定期間 71,839,492 40,598,129 - #43 課税上の取扱い(連結)
- 収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2026/07/15 9:14- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2026/07/15 9:14
(単位:百万円) 第40期(2025年3月31日現在) 第41期(2026年3月31日現在) (資産の部) 流動資産 現金・預金 40,201 44,626 有価証券 0 - 金銭の信託 31,340 31,701 未収委託者報酬 19,595 21,109 未収運用受託報酬 4,015 8,039 未収投資助言報酬 359 381 未収収益 11 18 前払費用 1,758 1,764 その他 2,106 2,130 流動資産計 99,390 109,772 固定資産 有形固定資産 1,361 1,099 建物 ※1 841 ※1 735 器具備品 ※1 352 ※1 341 リース資産 ※1 3 ※1 1 建設仮勘定 163 20 無形固定資産 3,771 3,871 ソフトウエア 2,740 2,936 ソフトウエア仮勘定 1,030 934 電話加入権 0 0 投資その他の資産 9,039 8,550 投資有価証券 183 106 関係会社株式 4,037 3,364 長期差入保証金 760 774 繰延税金資産 3,842 4,054 その他 215 250 固定資産計 14,172 13,521 資産合計 113,562 123,293 (単位:百万円) 第40期(2025年3月31日現在) 第41期(2026年3月31日現在) (負債の部) 流動負債 預り金 227 520 リース債務 1 1 未払金 8,823 9,766 未払収益分配金 1 1 未払償還金 0 1 未払手数料 8,596 9,373 その他未払金 225 390 未払費用 9,265 11,969 未払法人税等 4,277 4,023 未払消費税等 1,606 1,883 賞与引当金 2,198 2,225 役員賞与引当金 60 60 流動負債計 26,462 30,451 固定負債 リース債務 2 0 退職給付引当金 2,715 2,721 時効後支払損引当金 64 53 固定負債計 2,781 2,775 負債合計 29,244 33,227 (純資産の部) 株主資本 資本金 2,000 2,000 資本剰余金 19,552 19,552 資本準備金 2,428 2,428 その他資本剰余金 17,124 17,124 利益剰余金 62,765 68,513 利益準備金 123 123 その他利益剰余金 62,642 68,390 別途積立金 31,680 31,680 繰越利益剰余金 30,962 36,710 株主資本計 84,318 90,066 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 △0 △0 評価・換算差額等計 △0 △0 純資産合計 84,318 90,066 負債・純資産合計 113,562 123,293 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2026/07/15 9:14
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。- #46 運用体制(連結)
- 投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は原則として月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用担当部署の部長等で構成されます。2026/07/15 9:14- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2026/07/15 9:14
第1 有価証券明細表- #48 (参考情報)運用実績(連結)
- jpg" alt="0101010_012026/07/15 9:14
IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。