- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
B やむを得ない事情が発生したとき
C 各ファンドの純資産総額が30億円を下回ることとなったとき
(ロ)委託会社は、前述の事項AからCについて、書面決議を行います。この場合において、あらかじめ、書面決議の日ならびに投資信託契約の解約の理由などの事項を定め、当該決議の日の2週間前までに、書面をもってこれらの事項を記載した書面決議の通知をこの投資信託契約にかかる知れている受益者に発します。受益者は受益権の口数に応じて、議決権を有し、これを行使することができます。なお、知れている受益者が議決権を行使しないときは、当該知れている受益者は書面決議について賛成するものとみなす旨を定めています。
2026/06/25 9:11- #2 その他の手数料等(連結)
② 委託会社は、前記①に定める諸費用の支払いを投資信託財産のために行い、当該支払金額の支弁を投資信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は、現に投資信託財産のために支払った金額の支弁を受ける際に、あらかじめ受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、かかる諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積ったうえで、実際の費用にかかわらず固定率または固定金額にて投資信託財産からその支弁を受けることができます。この場合、委託会社は、投資信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、あらかじめ委託会社が定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。
③ 前記②において諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、かかる費用の額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に応じて計算し、委託会社が定める時期または信託終了のとき当該消費税等相当額とともに投資信託財産中より支弁します。
④ 前記①に定める諸経費は、マザーファンドに関連して生じた諸経費のうち、マザーファンドにおいて負担せずかつ委託会社の合理的判断によりこの信託に関連して生じたと認めるものを含みます。
2026/06/25 9:11- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
② 営業の概況
委託会社の運用する投資信託の本数、
純資産額の合計額は以下のとおりです。

2026/06/25 9:11- #4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、投資信託財産の純資産総額に対し年率1.5675%(税抜1.425%)を乗じて得た金額とし、ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。
信託報酬の配分は次の通りとします。
2026/06/25 9:11- #5 分配方針(連結)
(ⅱ) 売買損益に評価損益を加減して得た額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補てんした後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
2) 前記1)(i) におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの投資信託財産にかかる配当等収益の額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める投資信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額とします。
3) 毎計算期末において、投資信託財産につき生じた損失は、次期に繰越します。
2026/06/25 9:11- #6 投資リスク(連結)
各ファンドの繰上償還
各ファンドは、それぞれ純資産総額が30億円を下回った場合には、信託を終了させることがあります。
ファミリーファンド方式の留意点
2026/06/25 9:11- #7 投資制限(連結)
2)外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
3)投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
4)デリバティブ取引(法人税法第61条の5に定めるものをいいます。)は、価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
2026/06/25 9:11- #8 投資対象(連結)
② 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。
③ 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
④ デリバティブ取引等(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号に定めるデリバティブ取引をいいます。)について、一般社団法人資産運用業協会規則の定めるところにしたがい、委託者が定める合理的な方法により算出した額が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。
2026/06/25 9:11- #9 投資有価証券の主要銘柄-001
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。
種類別投資比率
2026/06/25 9:11- #10 投資状況-001
信託財産の構成
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 8,820 | 0.69 |
| 合計(純資産総額) | 1,272,908 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。
2026/06/25 9:11- #11 投資状況-002
信託財産の構成
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | △18,622 | △1.64 |
| 合計(純資産総額) | 1,131,970 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。
2026/06/25 9:11- #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | △50 | △50 | 11,754,811 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △1,500,000 |
| 当期純利益 | | | 2,364,773 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 16,547 | 16,547 | 16,547 |
| 当期変動額合計 | 16,547 | 16,547 | 881,320 |
| 当期末残高 | 16,496 | 16,496 | 12,636,132 |
第45期(自2025年1月1日 至2025年12月31日)
2026/06/25 9:11- #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.金銭の信託の評価基準及び評価方法
2026/06/25 9:11- #14 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第1期計算期間末(2025年 9月25日) | 第2期計算期間末(2026年 3月25日) |
| 3. | 元本の欠損 | | |
| 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | ―円 | ―円 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2026/06/25 9:11- #15 純資産の推移-001
- 純資産の推移】
2026年3月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2026/06/25 9:11 - #16 純資産の推移-003
- 純資産の推移】
2026年3月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の計算期間末及び特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)純資産総額(分配付)及び1口当たり純資産額(分配付)は、各特定期間の最終計算期間に係る収益分配金のみを含んでおります。2026/06/25 9:11 - #17 純資産額計算書-001
【純資産額計算書】
アムンディ・米国コア株式ファンド(為替ヘッジなし/年2回決算型)
2026/06/25 9:11- #18 純資産額計算書-002
アムンディ・米国コア株式ファンド(為替ヘッジあり/年2回決算型)
| 2026年3月末日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,198,900 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,131,970 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 1,000,000 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.1320 | 円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,320 | 円) |
2026/06/25 9:11- #19 純資産額計算書-003
アムンディ・米国コア株式ファンド(為替ヘッジなし/毎月決算型)予想分配金提示型
| 2026年3月末日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 353 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,272,908 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 1,000,000 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.2729 | 円 |
| (1万口当たり純資産額) | (12,729 | 円) |
2026/06/25 9:11- #20 純資産額計算書-004
アムンディ・米国コア株式ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)予想分配金提示型
| 2026年3月末日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,198,900 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,131,970 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 1,000,000 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.1320 | 円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,320 | 円) |
(参考)
アムンディ・米国大型株コア戦略マザーファンド
2026/06/25 9:11- #21 資産の評価(連結)
① 基準価額の算定
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
2026/06/25 9:11- #22 附属明細表(連結)
- 式以外の有価証券
(注)比率は、左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。2026/06/25 9:11 - #23 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
信託財産の構成
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 1,955,328,231 | 1.01 |
| 合計(純資産総額) | 192,417,325,720 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。
投資資産
2026/06/25 9:11