- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2026/01/08-2026/07/07)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、わが国の金融商品取引所上場株式に投資し、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.運用にあたっては、日本株配当ローテーション戦略に基づき、ポートフォリオを構築します。
※ 日本株配当ローテーション戦略とは、次回権利確定日(本決算、中間決算、四半期決算等)において予想配当利回りが高い企業の株式に投資し、配当の確保と値上がり益の獲得をめざす戦略です。なお、原則として、毎月末に組入銘柄の見直しを行ないます。
ハ.株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用することがあります。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、わが国の金融商品取引所上場株式に投資し、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.運用にあたっては、日本株配当ローテーション戦略に基づき、ポートフォリオを構築します。
※ 日本株配当ローテーション戦略とは、次回権利確定日(本決算、中間決算、四半期決算等)において予想配当利回りが高い企業の株式に投資し、配当の確保と値上がり益の獲得をめざす戦略です。なお、原則として、毎月末に組入銘柄の見直しを行ないます。
ハ.株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用することがあります。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。