2002 日清製粉G

2002
2026/06/30
時価
5602億円
PER 予
13.6倍
2010年以降
赤字-35.5倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.7-2倍
(2010-2026年)
配当 予
3.27%
ROE 予
7.9%
ROA 予
4.83%
資料
Link
CSV,JSON

2002 日清製粉G、第3四半期の経常利益は19.99%増の293億8400万円で着地、通期予想は313億円

2002 日清製粉G(証券コード2002)が1月27日(15:30)に2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)を発表。2021年12月期における第3四半期の連結売上高は5053億1000万円で前期比1.69%減となり、経常利益は19.99%増の293億8400万円で着地、売上高営業利益率は前年同期の4.32%から5.18%と改善した。同社は通期業績を売上高6700億円、経常利益313億円と予想しており、第3四半期までの経常利益の進捗率は93.88%となった。
また、期末の配当を20円と予想。これを受けて年間の配当予想は39円となった。

損益計算書(連結)

9ヶ月(2020/04/01~2020/12/31)

売上高 
5139億7400万
営業利益 
221億9300万
経常利益 
244億8900万
純利(株主帰属) 
162億5500万
親会社株主に係る包括利益 
292億1400万

9ヶ月(2021/04/01~2021/12/31)

売上高 -1.69%
5053億1000万
営業利益 +17.83%
261億5000万
経常利益 +19.99%
293億8400万
純利(株主帰属) +11.97%
182億
親会社株主に係る包括利益 -51.32%
142億2000万

12ヶ月(2021/04/01~2022/03/31)

売上高 
6700億
営業利益 
292億
経常利益 
313億
純利(株主帰属) 
193億

配当(個別)

12ヶ月(2020/04/01~2021/03/31)

第2四半期末 
17円
期末 
20円
合計 
37円

12ヶ月(2021/04/01~2022/03/31)

第2四半期末 実績
19円
期末 
20円
合計 
39円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。