1720 東急建設

1720
2026/03/13
時価
1558億円
PER 予
15.06倍
2010年以降
赤字-31.81倍
(2010-2025年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.43-2.43倍
(2010-2025年)
配当 予
2.67%
ROE 予
9.81%
ROA 予
3.42%
資料
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1720 東急建設、第3四半期の経常利益は赤字転落の-45億3800万円で着地、通期予想は-33億円

1720 東急建設(証券コード1720)が2月8日(16:30)に2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)を発表。2021年12月期における第3四半期の連結売上高は1812億9600万円で前期比17.22%増となり、経常利益は赤字転落の-45億3800万円で着地。通期業績に関しては、売上高2670億円、経常利益-33億円と予想している。
また、期末の配当を20円と予想。これを受けて年間の配当予想は40円となった。

損益計算書(連結)

9ヶ月(2020/04/01~2020/12/31)

売上高 
1546億6700万
営業利益 
21億1600万
経常利益 
27億3900万
純利(株主帰属) 
15億4600万
親会社株主に係る包括利益 
29億7400万

9ヶ月(2021/04/01~2021/12/31)

売上高 +17.22%
1812億9600万
営業利益 赤転
-49億8200万
経常利益 赤転
-45億3800万
純利(株主帰属) 赤転
-54億5200万
親会社株主に係る包括利益 赤転
-68億700万

12ヶ月(2021/04/01~2022/03/31)

売上高 
2670億
営業利益 
-36億
経常利益 
-33億
純利(株主帰属) 
-48億

配当(個別)

12ヶ月(2020/04/01~2021/03/31)

第2四半期末 
0円
期末 
10円
合計 
10円

12ヶ月(2021/04/01~2022/03/31)

第2四半期末 実績
20円
期末 
20円
合計 
40円

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