1376 カネコ種苗

1376
2026/07/06
時価
172億円
PER 予
10.74倍
2010年以降
7.2-21.84倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.5-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
3.27%
ROE 予
5.87%
ROA 予
3.2%
資料
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CSV,JSON

カネコ種苗(1376)の外部顧客への売上高 - 農材事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年5月31日
236億9063万
2013年8月31日 -74.42%
60億6070万
2013年11月30日 +62.73%
98億6242万
2014年2月28日 +62.31%
160億795万
2014年5月31日 +54.93%
248億160万
2014年8月31日 -77.32%
56億2414万
2014年11月30日 +70.46%
95億8665万
2015年2月28日 +45.26%
139億2556万
2015年5月31日 +72.74%
240億5534万
2015年8月31日 -74.33%
61億7406万
2015年11月30日 +65.37%
102億1018万
2016年2月29日 +46.36%
149億4397万
2016年5月31日 +70.48%
254億7641万
2016年8月31日 -74.43%
65億1465万
2016年11月30日 +63.62%
106億5937万
2017年2月28日 +44.6%
154億1377万
2017年5月31日 +69.84%
261億7900万
2017年8月31日 -74.29%
67億3009万
2017年11月30日 +62.6%
109億4328万
2018年2月28日 +42.57%
156億134万
2018年5月31日 +71.56%
267億6518万
2018年8月31日 -74.48%
68億3115万
2018年11月30日 +63.21%
111億4934万
2019年2月28日 +44.11%
160億6713万
2019年5月31日 +68.44%
270億6416万
2019年8月31日 -74.52%
68億9474万
2019年11月30日 +66.33%
114億6829万
2020年2月29日 +42.62%
163億5609万
2020年5月31日 +65.52%
270億7265万
2020年8月31日 -72.81%
73億6011万
2020年11月30日 +59.65%
117億5029万
2021年2月28日 +43.36%
168億4556万
2021年5月31日 +66.01%
279億6513万
2021年8月31日 -73.95%
72億8378万
2021年11月30日 +63.64%
119億1927万
2022年2月28日 +45.85%
173億8430万
2022年5月31日 +62.78%
282億9899万
2022年8月31日 -73.32%
75億4920万
2022年11月30日 +88.73%
142億4724万
2023年2月28日 +36.82%
194億9295万
2023年5月31日 +54.47%
301億988万
2023年8月31日 -76.38%
71億1084万
2023年11月30日 +81.64%
129億1627万
2024年2月29日 +44.65%
186億8377万
2024年5月31日 +61.63%
301億9913万
2024年11月30日 -54.29%
138億404万
2025年5月31日 +131.47%
319億5220万
2025年11月30日 -54.1%
146億6643万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2025/08/26 13:10
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定顧客への売上高であって連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/08/26 13:10
#3 事業の内容
ユーストマ・カーネーション等の自社開発品種を全国の花き生産者向けや一部海外に販売しております。
(3)農材事業
農薬の販売を中心に被覆肥料等の販売も行っております。
2025/08/26 13:10
#4 事業等のリスク
(12)直送取引に関するリスク
当社グループの売上高のうち、主に施設材事業・農材事業を中心として売上高全体の40%超が仕入先から得意先に商品が直送される取引形態をとっております。直送取引の場合、仕入先からの連絡(出荷情報)に基づき売上高を計上するため、商品の出荷日付を適時に把握できず売上高の計上が遅れる可能性があるなど、結果として売上高の期間帰属を誤るリスクがあります。
その対策といたしまして、当社グループでは仕入先に対し出荷納品に関する証憑を速やかに送付するように要請しているほか、期末日近くの取引に関しては、仕入先への出荷状況の問合せを行い、当該リスクの軽減に努めております。
2025/08/26 13:10
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、商品・サービス別セグメントから構成されており、「種苗事業」(野菜種子、牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモ、造園・法面工事の請負施工)、「花き事業」(花苗、家庭菜園向け野菜苗、家庭園芸用資材)、「農材事業」(農薬、被覆肥料)、及び「施設材事業」(農業資材、養液栽培プラント・温室の設計・施工)の4つを報告セグメントとしております。
2025/08/26 13:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/26 13:10
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年5月31日現在
花き事業71(31)
農材事業133(25)
施設材事業99(19)
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/08/26 13:10
#8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月当社入社
2022年8月当社専務取締役農材・施設材担当
2024年8月当社専務取締役農材事業・施設材事業担当(現在)
2025/08/26 13:10
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内農業の状況は、米の店頭小売価格が大幅に値上がりしたものの、生産資材や輸送コストの上昇・高止まりや、温暖化に伴う不安定な作柄の影響などから、農家経営の厳しさは依然として緩む状況にはありません。
このような状況のなか当社グループの業績は、農材事業・施設材事業が順調な推移となり、売上高645億8百万円で前年同期比29億9百万円(4.7%)の増収となり、利益面でも、営業利益15億11百万円で前年同期比32百万円(2.2%)増、経常利益16億66百万円で前年同期比95百万円(6.1%)増、親会社株主に帰属する当期純利益12億円で前年同期比22百万円(1.9%)増となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/08/26 13:10

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