営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 2億7865万
- 2018年11月30日 +25.98%
- 3億5105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/01/11 13:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △362,244 四半期連結損益計算書の営業利益 278,659
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/01/11 13:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △351,489 四半期連結損益計算書の営業利益 351,054 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、夏場は猛暑や台風などの天候不順による農作物の作柄不良、秋以降は好天に恵まれ野菜の生育が前倒しで進み、出荷量増加が青果安につながるなど、目まぐるしく状況が変化いたしました。2019/01/11 13:02
このような状況のなか当社グループの業績は、花き事業及び種苗事業の販売が低迷したものの、施設材事業・農材事業で堅調に推移したことなどから、売上高251億41百万円で前年同期比2億17百万円(0.9%)の増収となり、利益面でも、営業利益3億51百万円で前年同期比72百万円(26.0%)増、経常利益3億93百万円で前年同期比54百万円(16.0%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益2億58百万円で前年同期比65百万円(33.6%)増となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。