営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 4億9287万
- 2019年2月28日 +5.18%
- 5億1838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/04/11 10:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △528,622 四半期連結損益計算書の営業利益 492,872
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/04/11 10:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △517,538 四半期連結損益計算書の営業利益 518,389 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、夏場には猛暑による農作物の作柄不良や台風の襲来による農業用施設の損壊、秋以降は好天や暖冬により野菜の生育が前倒しで進み、出荷量増加が青果安につながるなど、目まぐるしく状況が変化いたしました。2019/04/11 10:02
このような状況のなか当社グループの業績は、主に施設材事業が堅調に推移したことなどから、売上高362億41百万円で前年同期比3億85百万円(1.1%)の増収となりました。利益面では、経常利益は6億2百万円で前年同期比1百万円(0.2%)減の微減となりましたが、営業利益5億18百万円で前年同期比25百万円(5.2%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益3億98百万円で前年同期比33百万円(9.2%)増とそれぞれ増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。