カネコ種苗(1376)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 5億5483万
- 2011年2月28日 +42.88%
- 7億9276万
- 2012年2月29日 -38.9%
- 4億8434万
- 2013年2月28日 -51.85%
- 2億3321万
- 2014年2月28日 +227.7%
- 7億6425万
- 2015年2月28日 +31.36%
- 10億390万
- 2016年2月29日 -7.57%
- 9億2793万
- 2017年2月28日 -27.94%
- 6億6863万
- 2018年2月28日 -26.29%
- 4億9287万
- 2019年2月28日 +5.18%
- 5億1838万
- 2020年2月29日 -24.61%
- 3億9079万
- 2021年2月28日 +22.79%
- 4億7986万
- 2022年2月28日 -22.26%
- 3億7306万
- 2023年2月28日 +51.37%
- 5億6470万
- 2024年2月29日 -41.81%
- 3億2859万
- 2025年2月28日 +12.06%
- 3億6822万
- 2026年2月28日 +29.24%
- 4億7589万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2024/04/12 13:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △744,550 四半期連結損益計算書の営業利益 564,700
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2024/04/12 13:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △756,552 四半期連結損益計算書の営業利益 328,597 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、円安などに伴う輸入飼料や生産資材高騰によるコスト高、温暖化に伴い作柄の不安定化や収穫時期が前倒しとなるなど、農家経営に影響を及ぼす事象が多発する状況となりました。2024/04/12 13:03
このような状況のなか当社グループの業績は、売上高383億74百万円で前年同期比10億23百万円(2.6%)の減収となり、利益面でも、営業利益3億28百万円で前年同期比2億36百万円(41.8%)減、経常利益4億36百万円で前年同期比2億46百万円(36.0%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益2億59百万円で前年同期比2億38百万円(48.0%)減となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。