営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 3億7306万
- 2023年2月28日 +51.37%
- 5億6470万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2023/04/13 13:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △724,641 四半期連結損益計算書の営業利益 373,065
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2023/04/13 13:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △744,550 四半期連結損益計算書の営業利益 564,700 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、資源・穀物価格高騰に伴い肥料・飼料・資材・光熱費が値上がりし、廃業する酪農家が多発するなど農家の経営は厳しさを増しております。2023/04/13 13:06
このような状況のなか当社グループの業績は、農材事業の業績が堅調に推移したことにより、売上高393億98百万円で前年同期比20億14百万円(5.4%)の増収となり、利益面でも、営業利益5億64百万円で前年同期比1億91百万円(51.4%)増、経常利益6億82百万円で前年同期比2億8百万円(43.8%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益4億97百万円で前年同期比2億10百万円(73.2%)増となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。