営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 5億1838万
- 2020年2月29日 -24.61%
- 3億9079万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2020/04/09 13:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △517,538 四半期連結損益計算書の営業利益 518,389
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2020/04/09 13:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △568,294 四半期連結損益計算書の営業利益 390,796 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、初夏の日照不足や大型台風の襲来による農作物への被害、また、暖冬により青果物が供給増加となったものの、新型コロナウイルス感染症による訪日客や外食の減少により業務・加工用需要が減少するなど、供給・需要両面の影響で青果安となり、農家経営を圧迫する状況となりました。2020/04/09 13:01
このような状況のなか当社グループの業績は、種苗事業が低調に推移したことなどから、売上高361億65百万円で前年同期比76百万円(0.2%)の減収となり、利益面でも、営業利益3億90百万円で前年同期比1億27百万円(24.6%)減、経常利益は4億83百万円で前年同期比1億19百万円(19.8%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益3億35百万円で前年同期比62百万円(15.6%)減となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。